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  1. ぽろりっ(0)
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月と地球(エッセイ)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 8月14日(金)07時23分7秒
  月と地球の二体問題とします。共通重心は地球の外とし、また地球の公転軌道は真円、地球は真球とします。地球の表面で月に最も近い点をA、最も遠い点をBとします。地球に働く月の引力と二体問題としての地球の公転運動による遠心力とはトータルとして大きさはイコールです(向心力遠心力としても、作用反作用としても)。このことはAB二点に対して働く力が相殺されねばならないことを意味するでしょう。AB二点において一日二回の満潮の潮位が等しいことの説明となるでしょう。  
 

月と地球(エッセイ)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 8月12日(水)09時57分48秒
  月と地球の二体問題とします。共通重心は地球の外とし、また地球の公転軌道は真円、地球は真球とします。地球の表面で月に最も近い点をA、最も遠い点をBとします。公転周期、軌道の半径が不変ならば、ケプラーの第三法則によりABの二点に対してAB方向で働く力の影響はトータルとしてないのでしょう。これはAB二点において一日二回の満潮の潮位が同じであることの説明ともなるでしょう。  

月と地球(エッセイ)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 8月11日(火)03時59分57秒
  小惑星(質点とし、軌道は真円とする)に働く太陽の引力(向心力)と遠心力とはイコールです。小惑星同様、惑星も太陽を巡る軌道上にあります。惑星も剛体または形状が保たれていればトータルとして上記の二力はイコールです(軌道は真円とする)。潮汐力は内力とできます。月と地球の二体において一日二回の満潮の潮位が等しいことは潮汐力が内力である証しでしょう。  

オブザーバブルについて

 投稿者:いえやす  投稿日:2020年 8月 9日(日)12時06分5秒
  「Diracの量子力学を読む (-4)」を参考にさせていただいています。
Diracの教科書のp41あたりからのオブザーバブルについてに記述がよく理解できません。
そこで、質問させてください。

1) 「完全な組の説明をしておくと、 ξの任意の1つの固有状態はξ のいろいろな固有状態の和として表わせるということである。」 と説明されていますが、これは正しいのでしょうか?

2)任意の ケットを|P>を式(5)のように重みをつけて加え合わせていますが、Diracの教科書の式(25)では重みは1となっています。これは単に表記の違いと考えればいいのでしょうか?

どのように考えればいいのか教えていただければ、ありがたいです。
よろしくお願いします。
 

月と地球(エッセイ)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 8月 9日(日)10時15分46秒
  月と地球の二体問題としましょう。図の上で地球表面で月に最も近い点をA、月に最も遠い点をBとします。A、B二点における月の重力と遠心力(地球の)の合力は等しいとできるでしょう。満潮の潮位の等しさが証しでしょう。

また、月と地球の軌道が安定していることも証しでしょう。
 

水星の近日点の移動(エッセイ)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 8月 7日(金)14時12分6秒
  遠隔連星系(widely binary system)には一光年隔たるものもと。ほとんどの遠隔連星の隔たりは大きくて1000 auと。これらの連星は質点(一点)として扱われるのでしょう。他方で近接連星も数多く。水星の近日点の移動のたわ言を繰り返す物理学者とはなに者?  

月と地球(エッセイ)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 8月 2日(日)07時42分27秒
  月が頭上を通りゆくにしばし遅れて満潮が(一日二回の満潮の一回が)やってきます。しかしなぜ?なぜ比重の軽い海水が?比重の大きい固体は水に沈むのに? ニュートンは月が落下し続けているとイメージしました。地球も落下し続けているのでしょう。海水も落下し続けているのでしょう。比重の大小は問題とならないのでしょう。  

月と地球

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月26日(日)12時06分54秒
  グーグルで Tidal force で出てきた英文のサイトに Centrifugal force があるかどうか。四つめに出たサイトには24 。そのまえのサイト三つ(ウィキを含む)にはゼロ。デタラメ物理学。

重ねての書き込みお許しください。
 

月と地球(再びの書き改め)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月23日(木)13時27分39秒
  月と地球の二体問題とします。また、地球と月との共通重心は地球の外とし、地球の公転軌道は真円、地球は真球と仮定します。月に最も近い地表をA、最も遠い地表をBとします。AとBとの二点それぞれにおける月の重力と遠心力との合力の大きさは同じ(向きは逆)でしょう。なぜならば同じでなければ地球は真円の軌道を巡れないから。これは一日二回の満潮の満位が同じであることの説明ともなるでしょう。  

斜面上での円運動

 投稿者:岡林  投稿日:2020年 7月22日(水)19時05分48秒
  水平面と30°こ角をなす滑らかな斜面があり軽くて伸び縮みしない長さlの糸の端に質量mの小球がついてる。糸の他端を斜面上の真ん中点Oに固定した。初速度vを与えてから120°回転した点pで糸がたるみ始めた。点pでの小球の速さはなにか。また、静止した小球に水平方向に与えた初速度vを求めましょう。  

月と地球

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月20日(月)04時53分30秒
  月と地球を二体問題とし月の軌道は真円とします。月の運動エネルギーとポテンシャルエネルギーとはそれぞれ一定不変です。すなわち外力は加わっていません。いや、月自身の軌道運動による遠心力と地球の引力とが月トータルで打ち消しあっているのです。月に海水があれば両側に張り出すでしょう。大きく。慣性力は見かけではありません。  

月と地球(書き改め)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月18日(土)06時18分37秒
  月と地球を二体問題とし、地球は月との共通重心の周りを回転(公転)するとします。軌道は真円とします。地球の重心に作用する月の引力を作用とすれば地球の遠心力は反作用であって大きさはイコールです。これは地球のトータルにおいても成立するでしょう。地球の真横に月があります。月に最も近い地表と月に最も遠い地表における月の引力と地球の遠心力との差はほぼ等しく、よって合力もほぼ等しいのでしょう。これは一日二回の満潮の潮位がほぼ等しいことの説明となるでしょう。

付記 作用反作用の法則は楕円軌道上の天体にも成立つのでしょうか。
 

月と地球(補遺)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月17日(金)07時18分13秒
  海水の張り出しの二つの最上部を結ぶ線(その先は月に達すると仮定)をイメージします(地球の重心における月の引力と遠心力との大きさは作用反作用であってイコールです)。この線上で地球の重心から反対方向ヘ等距離の二点における月の引力と遠心力との大きさの差は同じでしょう(公転の軌道が真円であるならば)。一日二回の満潮の潮位が同じであることの説明になるでしょう。  

月と地球(書き改め)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月16日(木)10時06分25秒
  月と地球が図解に横並びに描かれています。月の引力のために丸い地球の左右に海水が張り出しています。張り出しは左右対称です。これは地球の左右の端においておそらく大きさの等しい二つの合力が働いているため(反対方向ヘ)でしょう。合力はそれぞれ月の引力と地球の公転運動(月との共通重心の周りの)に起因する遠心力から合成されています。これは一日に二回の満潮の潮位がおおむね同じであることの説明となるでしょう。

また、地球の重心(質量中心ではなく)に働く月の引力と公転運動(上記の)に起因する遠心力とは作用反作用であって等しいでしょう

付 記 天上における作用反作用は正確に等しいのでしょうか。
 

月と地球(試論)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月15日(水)06時04分0秒
  月と地球が横並びに描かれています。月の引力のために丸い地球の左右に海水が張り出しています。張り出しは左右対称です。それは地球の左右の端において月の引力と地球の公転運動(月との共通重心の周りの)に起因する遠心力との合力の大きさが等しい(方向は反対)ためでしょう。これは一日に二回の満潮の潮位がおおむね同じであることの説明となるでしょう。

また、地球の重心(質量中心ではなく)に働く月の引力と公転運動に起因する遠心力とは作用反作用であって等しいでしょう。
 

水星の近日点の移動(書き改め)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月10日(金)04時21分7秒
  水星が公転軌道上を進んでいます。作用反作用は等しいので太陽の重力と遠心力とはおおむねイコールです。そう、おおむねです。遠心力は水星の質量に従いますが重力は水星の質量に加えてサイズなどにも影響されます(また重力の作用点が異なる) 。重力の非一様さ(水星の占める空間での)ゆえのことです。水星では軌道は近日点通過の後、本来の軌道よりも内側ヘ引っ張られるでしょう(そして若干加速)。

付 言 引力と遠心力は作用反作用であってイコールでしょう。よって一日二回の満潮の潮位は同じです。遠心力は見かけなるは妄言。
 

水星の近日点の移動(その真実)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 7月 8日(水)06時44分46秒
  水星では水星のサイズから見た太陽の重力の非一様さが近日点の移動の主因でしょう。人工衛星でも地球の重力の非一様さの影響(質量中心と重心との位置の違いが生じる)が述べられています。  

統計力学の活用例が知りたい

 投稿者:山本  投稿日:2020年 7月 4日(土)18時50分53秒
  現在、熱統計力学の勉強をしている大学生の者です。今までの物理に比べて数式や説明が難しく感じています。勉強の負荷が大きいため、モチベーションを保つことが大変です。そこでモチベーションのため、現実世界で統計力学が役立っている例を教えていただけませんか。  

光の伝播のすべて(再び言う)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月30日(火)06時10分24秒
  ブラッドレーはりゅう座の γ 星(エルタニン)によって年周光行差を見出しました。書物には楕円の図が載っています。しかしながらこの楕円は永年光行差のために歪んでいるはずです(エルタニンに限らず)。その歪み様によって対エーテルの太陽系の運動が明らかになるはずです。 エーテルの存在に疑いの余地はありません。

宇宙空間で光源から発せられた光は射出説に従うでしょう。但し数秒間。月面に置かれたコーナーキューブが証言してくれています。

光波に対する観測者の運動は音波に対する運動と同じです。光波は光波、観測者は観測者です。そしてすべてはガリレイ変換。

媒質中での光速はc/n。MM実験(空気中で行なわれた)はナンセンス。
 

流体力学2

 投稿者:やま  投稿日:2020年 6月29日(月)14時26分11秒
  ジェットエンジンを搭載した航空機が時速800km/hで飛行している。エンジンの空気流入口の断面積が0.80m^2、ジェットの吹き出し口の断面積が0.60m^2である。飛行高度における空気の密度を0.74kg/m^3 、燃焼ガスの密度が0.5kg/m^3とする。この状態におけるジェットエンジンからの飛行速度を考慮していないガス噴出速度がで計測された状態の空気(理想気体)が1000km/h であるとき、消費される燃料の質量流量を求めよ。
わかる方お願いします。
 

流体力学

 投稿者:やま  投稿日:2020年 6月29日(月)14時24分56秒
  ターボ機械の入り口と出口に直径10cmのパイプが接続されている。入り口断面で計測された状態の空気(理想気体)がターボ機械内で仕事をし、またエネルギーの一部は放熱されて出口断面において下に示される状態に変化した。これより出口断面における流速 2を求めよ。式展開もしっかり記しなさい。
条件
入口断面:p1=10atm、T1=473K、U1=20m/s
出口断面:p2=1.0atm、T2=293K、U2=?m/s
わかる方お願いします。

http://ryuutairikigakuwakaran

 

慣性力は見かけか(再び言う)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月29日(月)10時30分35秒
  平面上(摩擦なし)の物体に張力Aと張力Bが反対方向から作用しています。張力A>張力Bなので物体は加速を続けています。張力も加速も慣性力も計測できる物理量です。

作用反作用の法則からしても慣性力は見かけではないでしょう。
 

水星の近日点の移動

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月23日(火)14時29分51秒
  近日点の移動の主因を当てずっぽうしてみましょう。水星と金星では球体としてのサイズ。地球と火星では衛星の影響が加わります。小惑星ではサイズの影響は無視できます。木星と土星では互いの存在の大きな不定の影響。天王星、海王星では他の惑星の存在の小さな不定の影響。いずれにしても相対論の説明は問題外です。

 

水星の近日点の移動(まとめ)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月21日(日)08時28分17秒
  いかなる質点も同じ重力下では同じ軌跡を辿ります。しかし水星にはサイズがありかつ太陽は近くにあります。実際の軌道は楕円ではなく水星は遠日点の先にまで達するでしょう。ニューカムの作成になる表(水星の近日点の移動への各惑星の寄与:1895)はナンセンスとされるべきでしょう。

 

水星の近日点の移動

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月20日(土)12時14分15秒
  水星の近日点の移動

水星には球体としてのサイズがあります。従って太陽の重力は重心に働くのとは異なった作用を水星に及ぼすでしょう。重力の強さは距離の二乗に反比例します。実際の軌道は重心の辿るべき軌道とは異なるでしょう。水星では近日点の移動の主因でしょう。
 

水星の近日点の移動(再び言う)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月19日(金)12時14分0秒
  軌道上の近日点と遠日点に位置する水星をイメージしましょう。二つの水星に作用する太陽の重力は距離が異なるので相違します。このほかに水星の球体としてのサイズに応じた相違(近日点>遠日点)があるはずです。重力の強さは距離の自乗に反比例するので。これが水星の近日点の移動の主因でしょう。他の惑星の影響はごく僅かかつ不定でしょう。  

水星の近日点の移動

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月16日(火)04時55分21秒
  質量は同じ、長さの異なる二本の棒を垂直に並べて(重心は同じ高さ)高い塔の上から同時に落とします。重心の落下は同じではないでしょう。重力の強さは距離の自乗に反比例するので。これが水星の近日点の移動の主因でしょう。  

水星の近日点の移動

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月15日(月)06時01分45秒
  地球の近日点の移動は11.45秒角/年と。大きな要因は水星と同様に球体としてのサイズにあるのでしょう。さらに地球には水星にはない衛星としての月が。月の慣性力と月に働く太陽の重力もかなりの要因です。他の惑星の影響は水星と同様に僅かかつ不定でしょう。  

水星の近日点の移動

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月10日(水)08時53分22秒
  さきに示した水星のモデルが複数あります。棒の長さ、重りの質量は相違しています。これらを別々に水星の軌道上で周回させます。おそらくニュートン力学ですべて説明できるのでしょう(757秒角も)。。  

水星の近日点の移動(疑問)

 投稿者:中山   投稿日:2020年 6月 9日(火)18時06分0秒
  多くの説明に記されている数値、5.75秒角/年、575秒角/100年は観測値のようです。あるウェブサイトにはこの数値に対して太陽系の各惑星がそれぞれ寄与する数字が示されています。それぞれの数字は単純に足されています。また各惑星の各年の寄与の数字は変わらないようです。さらに移動が逆向きということは?これらの疑問に答える説明は見た覚えはありません。

もう一つ、水星の近日点の移動の主因が各惑星とは到底信じられません。
 

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