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  1. ぽろりっ(0)
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ニュートンの運動の第三法則

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月20日(金)08時29分54秒
編集済
  少なからぬ書物、ウェブサイトは第三法則を二つの物体の法則と。ニュートンのオリジナルな文章をないがしろに。

第三法則は力の作用点における法則でしょう。水平な平面(摩擦なし)に質量mの柱が横たえられています。この柱を右へ引き続ければ柱は右への加速運動をします。柱の右端では作用反作用の大きさは同じmaです。柱のほかの位置(作用点)でも作用反作用の大きさは同じです。これは一つの物体(鎖でも)のことです。
 
 

ニュートンの運動の第三法則(エッセイ)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月16日(月)16時48分3秒
編集済
  作用点に働いている作用反作用(第三法則の)、これは最もシンプルな力のつり合いの図でしょう。さて、我々はニュートンに教えを乞うています。ニュートンは第三法則の反作用に慣性力が含まれ得ると。また、慣性力が含まれる力のつり合いの図はこのほかにもあり得ると。  

ニュートンの運動の第三法則

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月13日(金)11時19分50秒
編集済
  重力はつねに作用として? 慣性力はつねに反作用として? 問題提起です。例としてとりあえず自由落下するエレベーターを(質量はmとする)。  

ニュートンの運動の第三法則

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月11日(水)13時28分13秒
編集済
  作用としての重力とそれに見あう反作用の例を二つ。まずは垂直抗力。また自由落下における慣性力。いずれも定性的、定量的に受け入れられるべき。  

地動説を見直す

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月 9日(月)09時58分11秒
編集済
  地球の運動は自転、公転、太陽系の等速直線運動、その他とさまざま。そしてそれぞれに光行差が。それらは一様等方のエーテルに対しての運動の反映です。定性的、定量的に。  

エーテル(再考)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月 7日(土)09時19分26秒
編集済
  ブラッドレーが光行差を発見していなかったら?地球が公転しています。春分と秋分に天球を眺めるとしましょう。星々の光は大気上層で屈折されて地上へ届きます。加えて星々の光は大気上層で光行差により僅かに曲げられて地上に届きます。エーテルあってのこの年周光行差、いま知られているでしょうか。  

エーテル(再考)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月 5日(木)14時28分31秒
編集済
  天球上で隣あう二つの恒星の光行差は同じと言えます。すなわち、大気上層(のあるポイント)に入射する二星の光の速度および入射角は同じです。

翻って、二つの恒星の実際のあり様は千差万別です。にかかわらず光行差は一重に地球の運動の如何によります(太陽系内の天体を除く)。エーテルだけが説明できることでしょう。
 

自由落下( エッセイ)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 5月 4日(水)13時59分51秒
  エレベーターが自由落下しています。ここでは重力源は二つでエレベーターから見てもかなりの隔たりがあるとしましょう。等価原理はどう説明するのでしょう。  

水星の近日点の移動(エッセイ)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月24日(日)08時47分59秒
編集済
  近接連星において伴星に働く主星の重力は隔たりの二乗に反比例する。従って伴星の大きさが大きければ同じ質量でも働く重力は大きい。
註)  質点mとその位置から主星の方向上(主星の重力の作用線上)において等距離隔たる二つの質点m/2。 両者、mとm/2+m/2に働く主星の重力は後者が大。
 

水星の近日点の移動(エッセイ)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月22日(金)15時04分41秒
編集済
  ここに近接連星がひとつ。伴星が主星に近づき公転軌道上の近星点を通過します。伴星の実際の軌道は伴星の質点としての軌道と異なります。その相違は主に伴星の大きさ(質量の分布)によるのでしょう。  

水星の近日点の移動

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月20日(水)10時22分59秒
編集済
  5.75,  2.04, 11.45。 これは水星、金星、地球の近日点の移動の観測値です(あるウェブサイトの表の。表には以下海王星までの観測値。数字の単位は秒角/年)。金星の減は太陽から遠いため、地球の増は月のためでしょう。

あるウェブサイトに近星点の移動は近接連星に多いと。近日点の移動も主因は二体問題でしょう。
 

水星の近日点の移動(補足)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月18日(月)14時18分7秒
編集済
  水星とバルカン(4月5日投稿の)の縮小模型が自由落下しています。加速の大きさは水星>バルカン>質点でしょう。なお落下の始点で三者の重心は同じ水平のレベルです。  

慣性質量と重力質量

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月14日(木)12時40分16秒
  質量という物理量があります。慣性力という力は  F=ma であり重力という力は F=mg です。上記がいずれも正しいと仮定するならば質量は質量でしょう。なぜ慣性質量、重力質量なのでしょう。  

水星の近日点の移動

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月 9日(土)17時35分56秒
編集済
  連星でも近星点の移動という同様の現象。近日点の問題も基本、二体問題であって多体問題ではないのでしょう。移動はなめらか、一方向です。

回帰するシンプルな軌道はこれが二体問題と教えてくれています。
 

水星の近日点の移動 

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月 6日(水)04時17分6秒
編集済
  ウイキペディアの「近点移動」に「太陽系惑星の近日点移動」という表があった。表の数字は観測値、太陽からの隔たりと衛星の有無で大きく異なる。ニューカ厶の表、相対性理論の説明は NG であろう。  

水星の近日点の移動(書き改め)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 4月 5日(火)19時43分5秒
編集済
  バルカンという惑星が水星の公転軌道上を公転しているとします。質量は水星に同じ直径は半分です。太陽の重力、公転運動による遠心力はいずれも水星>バルカン>質点でしょう。

水星に対する金星以下の惑星の摂動の値を記したニューカ厶の表はナンセンスでしょう。
 

静止エーテル

 投稿者:中山  投稿日:2022年 3月27日(日)08時56分14秒
編集済
  宇宙空間で観測者(ある慣性系の)が星の光の測定をしています。測定対象の星はほどほどの数でありまた天球上での片寄りは目立ちません。測定されるのはそれぞれの星の光の周波数と波長、すなわち光速です。測定結果は静止エーテルの存在を浮かび上がらせるでしょう。
註)  光行差のあり様からしても静止エーテルの存在は疑えません。
 

加速運動と光(再確認)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 3月19日(土)10時20分3秒
編集済
  月面上で客車が右へ加速運動をしています。星の光(水平な)が客車前壁上の穴 A を通って後壁上の B に達しています。 A B の周波数は同じでしょう。従って A B 間に存在する波の数は不変でしょう(異なる加速度でも)。上記は等加速だけではなく非等加速でも。

月面上で客車が右へ加速運動をしています。客車前壁上の光源 A'(周波数は一定)を発した光が後壁上の B に達しています。B の周波数は ?  A'B 間に存在する波の数は ? 
 

光の曲がり(重力による)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 3月12日(土)11時50分27秒
編集済
  光は重力によって曲げられないでしょう。理由を二つ。
1) 天の川銀河(我々の住む)の中心にあるブラックホールと至近を周回するいくつかの星の軌道のあり様。
2) 月あるいは木星によって掩蔽される恒星の直前直後のあり様。
 

水星の近日点の移動(エッセイ)

 投稿者:中山  投稿日:2022年 3月 8日(火)16時14分46秒
編集済
  水星の近日点の移動は一世紀あたり約574秒角であるが主因は他の惑星の重力による摂動(金星が約280秒角、木星が約150秒角)とされる。

疑問を記しておく。水星の公転軌道を上から見て左端、右端における他の惑星による摂動で水星を加速する力と減速する力とは蓋然的にイコールであろう。一世紀のスパンで見れば十分か。主因は他の惑星の重力ではあるまい。
註)  他の惑星による摂動はその惑星の質量と軌道上の位置にのみよろう(そして重力の速度は無限)。「天体が速く運動すると、各瞬間でそれらの間で引力の方向や総量になんらかの変化が起ると考えられるかもしれない。しかし、そのようなことは太陽系で最も速く動いている物体でも起っていないことが見出された」ブリタニカ国際大百科事典 1972-1975。「重力」の項 。
 

断続する光線と光速

 投稿者:中山  投稿日:2022年 3月 2日(水)14時27分35秒
編集済
  宇宙空間から断続する光線が到来しています。観測者の運動(光路方向の)が到来まえの光線の一切(断続、波長、振幅、波形など)に影響することはありません。観測者の運動はいかなる影響も及ぼしません。式 c = f λ において観測者にとって変動するのは f と c です。  

オービス(自動車速度違反取締装置)と光速

 投稿者:中山  投稿日:2022年 3月 2日(水)09時55分32秒
編集済
  マイクロ波、レーザーを利用したスピードガン、自動車速度の測定器の原理は音波のドップラー効果の原理と同じです。すなわち式、c'=fλ において走行中(定速)の自動車の慣性系では入射波と反射波の f は同じ、 c' とλ は異なります。なお、真空中では測定器の慣性系、運動物体の慣性系いずれでもニ波(出入りする)の c' は異なります(射出説によるならば)。  

月における光行差

 投稿者:中山  投稿日:2022年 2月18日(金)08時03分20秒
編集済
  広く説かれている光行差の説明の多くは月であるならば正しいのでしょう。雨滴と雨傘の図解も OK 。翻って地球における光行差はすでに述べたとおり大気上層で完結しています。説明は書き改められねば。

なお光行差は(地球のも月のも)光速不変とは相容れずまたエーテルの存在が前提条件でしょう。
 

エーテルの存在

 投稿者:中山  投稿日:2022年 2月12日(土)12時58分47秒
編集済
  エーテルの存在は以下の現象において明らかでしょう。説明するまでもなく。
光行差、惑星光行差、光差の補正、慣性力(慣性抵抗)、加速運動と非加速運動の別、加速系における光の伝播のあり方。
 

アンチ相対論である理由三十ほど

 投稿者:中山  投稿日:2022年 1月27日(木)08時12分54秒
編集済
  アンチ相対論である理由(簡潔な)三十ほどを下記掲示板に書き込ませてもらいました。ご覧頂ければ幸いです。
http://www.asyura.com/0306/idletalk2/msg/1242.html
 

ガリレオ衛星と射出説

 投稿者:中山  投稿日:2021年12月26日(日)14時12分8秒
編集済
  宇宙空間は一様等方のエーテルで満たされているのでしょう。この条件下でのガリレオ衛星への射出説の影響は? 我々と木星との隔たり、衛星の軌道直径、公転速度 (8.2~17.3km/sec) などをイメージしましょう。射出説は数秒間限りです。おそらく四つの衛星の位置への影響は僅かであって到底見いだせないでしょう。まして太陽系外の天体では文句なしに。  

慣性力は見かけではない

 投稿者:中山  投稿日:2021年12月 6日(月)13時55分32秒
編集済
  平面上(摩擦なし)で物体が二本の紐で左へ、一本の紐で右ヘ引かれています。紐の張力はそれぞれ F。すなわち物体は左への加速運動をしています。慣性力は見かけではありません(物体左端でニュートンの運動の第三法則が成り立っています)。
註: 繰り返しですが、ニュートンの運動の第三法則は作用反作用の法則です。力の作用点すべてにおける法則です。説明の多くは二つの物体についての法則としますが愚かなことです。
 

光の要諦(再掲)

 投稿者:中山  投稿日:2021年11月 8日(月)11時09分21秒
編集済
  ◎ 伝播のあり方
 1) 射出説による伝播(射出後の数秒間)
 2) エーテル上の伝播(上記の後)
◎ 光源の見え方
 1) 数光年以遠の天体では射出説の影響は小さ過ぎて見出せない(連星など)。よって、これら天体はエーテル(天球)上で静止して見える。また各種の光行差。
 2) 月は射出説など。
 3) 太陽系内の天体(月は除く)では惑星光行差、またそのほかの光行差(永年光行差は相殺されている?)。
◎ 観測者にとっての光速
 物体と同じ。ガリレイ変換による。光速不変は仮説たり得ない。なお、光波(光速=fλ)と光子(光線)とは基本的に別。ことに宇宙空間では。
 

光速について

 投稿者:中山  投稿日:2021年11月 3日(水)09時28分59秒
  宇宙空間で星の光の平面波が真上から到来しています。宇宙船が水平方向へ航行しています。宇宙船の光の波に対する速度(c=fλ)と光子(光線)に対する速度とはどう考えられるべきでしょう。  

時間は絶対(再度の確認)

 投稿者:中山  投稿日:2021年10月27日(水)08時08分9秒
編集済
  ◎ 相対運動をしている系の時間
宇宙船が観測者の目前を水平方向へ航行しています。星の光の平面波(波長は一定)が真上から到来しています。宇宙船の速度にかかわらず時間は絶対、遅れはありません。
◎ 異なる重力場の時間
東京スカイツリーの高所に鏡があります。地上から送射された光(周波数は一定)が鏡で反射されて地上へ戻っています。これら三点で測定される周波数は同じ(同じでなければ光路上に存在する波の数が増加または減少します。際限なく)、時間は絶対、遅れはありません。
 

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