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4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 7月16日(日)20時48分0秒
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  ○北海道シリーズ第4弾 7/14(金)休みもらい移動。
○7/15(土)日高中部1山「イドンナップ岳」3:45~16:00(12:15)晴れ 新冠ダム林道ゲート開放で登山口まで2㎞表示のあるの渡渉(長靴歩き)し、急坂作業道進むも踏み跡消え、止む無く草の茂る旧作業道をトラバース。先に道なく、笹原をトラバース気味に横へ進むと本道に出会い安堵。作業道を笹をかき分け進み尾根。そこからは、道あるが笹覆う道で日高のダニに注意しつつ進む。第一、第二の岩場の急坂経て尾根を進む。笹のトラバース道が続き、急坂を登ると、這松が現れ間もなく(新冠富士)山頂。晴れて日高の山々の展望(幌尻等)楽しむ。先へ進むが這松藪のため、荷物デポしサブザックにて進む。好天で体力消耗。ゆっくり進む。途中道迷いしつつ、本道に戻り、イドンナップの二等三角点で一息。這松帯の2ピーク経て念願のイドンナップ山頂10:10。ついにここに来れて大満足(3度目の正直:過去2度ゲートに阻まれ、苦戦)。過去に登った日高の山々の大展望楽しむ。暑いのですぐ下山開始。途中お花畑見る余裕あったが、チクリと腹に痛み。長袖を着つつけたが、効果なく、三角点で、お腹を刺したダニを除去。暑さで疲労増し、這松藪で少し迷うがすぐ本道に戻り、新冠富士に戻り、一息。ダニを調べて除去し出発。暑さと疲労ででややペース鈍るもズボン等のダニは逐次払いのけ下る。少しフラつき2度笹トラバースで足少し踏み外す。長靴歩きは靴連れ、豆等で恐々の歩き。岩場の登り返しはゆっくりしか進めない疲労度。急坂岩場を慎重に下り、笹をかき分け進み何とか作業道出会い。ダニを払い、長袖シャツ脱ぎ、初めて半袖シャツ歩き。いつもの軽快な歩きも足は、長靴底の豆が痛む状態でゆっくり歩き。作業道下り、沢経て、林道に出て、2度ダニチェックし無事戻る。何とか無事戻れた。これでアプローチの長さ、這松・笹藪、ダニ等に苦戦した日高山系を何とか全て踏破でき、感慨無量。ただ、車で着替え、ダニ2匹に右腕噛まれすぐ除去したがあと残る。砂利遠距離移動後に「とねっこの湯」で全身見るとさらに顔の顎に1匹、右首近くに2匹。噛まれており、すぐむしり取ったが、あと残る。身体的には、大ダメージとなった。
・7/16(日)道央1山「有珠山」4:40~8:00(3:20)天候予報大雨注意のため、早めに行動。移動等に加え暑さであまり眠れず。高速道路高架下の駐車場より往復。有珠山は活火山のため、入山規制あり、行けるところを歩く。遊歩道の樹林帯進み、蚊に追い立てられように淡々と大汗かきながら進み、林道経て明るい樹林帯に出て蚊の追及を逃れ、進むと稜線。左へ行くと有珠外輪山展望台。一部噴煙上げる有珠連山の雄大な眺めに浸る。海・港・集落の眺めも良い。外輪山を右へ移動し、下り進み鞍部まで階段を下り、長い階段を上り返し進むと火口原展望台。入山できる最高点。先にケーブルカーの山頂駅見え、間近いに有珠の溶岩岩峰見え、圧倒される。雲行き怪しく、急ぎ足で来た道戻る。稜線分岐はまだ明るく、淡々と遊歩道を一気に下り戻る。
その後雨が本降りとなり、今回はここまで。
 
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 7月 9日(日)15時45分11秒
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  ・新日本山岳誌以外編(1山)7/9(日)
・福島 安達太良連峰 (船明神山)山頂10:45 6:55~13:50(6:55)新野地温泉登山口駐車場より往復(15㎞+アルファ)。ブナ子の森経て鬼面山・下り登り返して箕輪山さらに下って登り、避難小屋経て鉄山さらに稜線を進み、安達太良山。縦走コースを歩く。帰りは、途中寄り道(0:30)して岩峰の(船明神山:祠あるも崩れ掛けている)山頂。連峰等の眺め良い。本コースに戻り、淡々と戻る。雪渓末端の冷水で喉を潤し、シャクナゲ・ハクサンフウロ等楽しみ、最後ブナの森を散策して戻る。今まで単発の往復の山が今回の縦走で線となった。鉄山以南は登山者が多く、鬼面山から安達太良山までトレランの練習する人もいた(約3時間強で)。
 

例会催行のお知らせ

 投稿者:例会委員会:菅生  投稿日:2017年 7月 8日(土)17時30分30秒
返信・引用 編集済
       7月9日(日)金剛山地:金剛山 担当:伊原鈴子
雨天中止となっておりますが、ピンポイント予報では降水確率が低いので、担当者は集合場所にてお待ちしております。天候により、コースの変更をいたします。
 
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 6月28日(水)19時27分34秒
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  ○北海道シリーズ第3弾
・6/24(土)、6/25(日)道南3山 新幹線・レンタカー利用
・6/24「長万部岳」晴れ13:25~17:30(4:05)林舗道終点に駐車し往復。砂利の林道を進み、ゲート。車1台あり。林道進むと地元の方に会い挨拶。山歩きではなさそうで、山の情報教えてもらう。林道進み屈曲点が登山口の模様。そこから合目表示を頼りになだらかな登山道歩き。草丈を少しかき分けしつつ進み、5合目で椅子・テーブルのある休憩地。ここからが山道。沢沿いに進み、トラバース気味に尾根に出てザレバ等経て北峰、さらに進み長万部岳山頂15:30。三角点ある、平坦な広場の山頂で、山々の眺め良い。下りは、来たルートのダケ・ブナ林等楽しみながら戻る。
・6/25「横津岳」4:45~6:25(1:40)林舗道ゲートより往復。レーダ-基地が山頂なため、ずっと舗装道路歩いてすぐ横津岳山頂。平坦な山頂で、駒ケ岳の眺め良く、風も強い。朝日あり。並びにある烏帽子岳目指したが、草露でかなり濡れるため途中断念(30分ロス)し来た道戻る。
「恵山」8:35~10:20(1:45)火口原駐車場より往復。広い駐車場に車なく、視界不良。管理道経て権現堂コースを進む。整備された登山道を火山ガスに注意しながら淡々と進む。火山岩帯だが、意外と夏ゼミの声が賑やか。すぐ山頂9:30で登山者4名に挨拶。火山岩の山頂で、蒸し暑く、虫も多いため、奥の大権現神社拝み、来た道辿り途中ショートカットして戻る。視界が中腹の噴煙まで見えてきた。向かいの山へ。整備されたコースを下り、分岐より右回りから左回りを周回。蒸し暑い中、急坂経て((海向山)山頂。二等三角点、視界今一つで虫多くすぐ下山。一旦下り上り返して下ると分岐。橋渡り上り返し駐車場に戻ると、恵山の全貌(中腹は噴煙を上げている)が見れて大満足10:20~12:00(1:40)。
・補足の山歩き 渡島駒ケ岳 以前は、噴火等のため、規制でゲートまで。今回6/1より馬の背まで入山できることから、山歩き。14:10~15:30(1:20)5合目駐車場より、時間を気にしながら、急ぎ足で急坂を合目・距離表示に助けられて一気に登り、馬の背山頂。左右奥共にロープで入山規制。若者登山者3名に挨拶し、大沼と緑の平原の大展望を楽しみ、急ぎ足で来た道戻る。
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 6月21日(水)22時40分30秒
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  ○6/17(土)18(日)福井北3山晴れ
・6/17「法恩寺山」15:00~19:30(4:30)平泉寺駐車場より往復。白山開山1300年の幟が立つ駐車場より広い参道経て、神社を拝み、奥社近くで地元の方に登山ルート確認して進み獣避けゲート。開けて左へ進むと登山口で沢沿いに草茂る道を辿る。植林地から尾根合流点。あとは整備された道を進み、1P(三頭山):三角点ある広場の平らな山頂でスキー場の眺め良い。先へと平坦な道を淡々と進み、林道に2回出会い進むと避難小屋。地元の方が宴会中。整備された階段を進み、途中よりスキー場最終リフト経て登山道に出て、尾根を戻るように登り返すと法恩寺山山頂16:10。三角点あり、方位盤ある平坦な広場の山頂で、経ケ岳、白山連峰、赤兎等山々の眺め良い。下りは、尾根登山道を戻り、スキー場へ出たところからは来た道を急ぎ足で軽快に戻る。途中夕日眺め、日没でも、日の長いことを確認しながら下る。分岐より整備された劔ノ宮へのルートを一気に下る。獣よけフェンスを開け閉めして平泉寺の静かな佇まいを堪能しつつ、まだ明るい薄暮に戻る。
・6/18「銀杏峰」5:20~9:45(4:25)いこいの森駐車場より名松新道・小葉谷コース周回。整備された遊歩道・水場経てなだらかなブナ林帯を進んで行くと1P(銀杏峰前山:大野の街並みの眺め良い)。さらに緩やかな尾根を進むと平坦な山頂部。くねくねとした道を辿り、ピークが銀杏峰山頂。三角点、祠あり、山々の眺め良い平坦な山頂で風あり。先へと平坦な道を辿り、極楽平。急坂下り、林道に出てそのまま林道歩きし戻る。登山者多く、車も何台かあり人気の山。
・「部子山」11:20~11:40(0:20)林舗道を車で進み終点がP0の登山口で、遊歩道歩いてすぐ部子山山頂。二等三角点、祠あり、手軽な山で登山者多い。虫多く、すぐ駐車場に戻り、旧神社跡を散策。 これで白山主峰の両白山系は終了。
○あと残りの山々は、敦賀以西・以南と北海道で、現居住地からは、移動距離・時間・費用的に限界が近づき、山行記録を掲載できる回数等かなり少なくなると思われます。

 

例会中止のお知らせ

 投稿者:例会委員会:菅生  投稿日:2017年 6月20日(火)11時12分56秒
返信・引用 編集済
  7月13日~15日「尾瀬合同バス山行例会」は、企画予定の最少催行人員に達しておりませんので、
中止といたします。
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 6月13日(火)05時06分53秒
返信・引用
  ○6/10(土)11(日)北陸 福井北4山 天候の関係等で短い山歩き。
・6/10 曇り「取立山」18:45~20:25(1:40)東山いこいの森口より往復。天候雨でゆっくりドライブし雨止んで登山口着。日が長いのでトライ。整備された林道・登山道を急ぎ足・2本の愛用の杖で進んで行く。なだらかな道で夕焼けを背に一目散に進み、取立山山頂(19:30)。三角点ある丘の平坦地の山頂。薄暗い中かすかに白山連峰等の山々の眺め良い。ライトを準備し急ぎ足で来た道戻る。途中木立の暗闇もあったが、何とかライト点けずに登山口まで戻る。日が長いせいか20時過ぎでも薄い闇である。
・6/11 晴れ「鷲ケ岳」4:50~7:05(2:15)登山口探しに迷い集落奥の神社近くの駐車場より往復。整備された道を案内表示を頼りに軽快に登る。林道へ出てしばらく林道歩きし終点より、急坂・稜線尾根経て鷲ケ岳山頂。三角点・南北朝の古戦場碑ある広場の山頂。九頭竜川・街並み・白山連山等の山々が朝日の中、パノラマを描いて、この上ない情景を満喫。来た道を林道は少しショートカットし急ぎ足で戻る。
・「大長山」山頂9:45「赤兎山」同11:05 8:15~12:10(3:55)晴れ 小原駐車場(約30台の車でこの時期人気の山、環境協力金300円払う)より往復。整備された道を小沢・ブナ林楽しみ進み小原峠。直進で道の間違いを教えてもらい左へ(西)。稜線をアップダウンして進み1P(苅安山)。表示柱あり。平坦な稜線を淡々と進む。早出の下山者に挨拶。急坂経て進むと大長(ダイチョウ)山山頂。二等三角点あり、平坦な丘の山頂で先も道が続く。晴れて白山連峰が間近に眺められ、ほかの山々の眺めも良い。一息入れ、来た道戻ると途中追い抜いた登山者に早いネと云われ自己満足。好天のもと軽快に進み小原峠へ戻る。先へと稜線の急坂登り、雪渓等楽しみながら進むと赤兎山山頂。三角点あり、広場の山頂で、展望楽しみ昼食。木道の先まで進み赤兎避難小屋を遠望して戻る。再び小原峠にも戻り、心地よい天気の中にブナ森林浴・沢水等楽しみつつ戻る。大半の車はそのままだった。これで白山連峰等奥深い山々を抱える石川県を踏破。
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 6月 7日(水)20時45分11秒
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  ○6/3(土)4(日)北陸遠征岐阜西2山、福井北2山
・6/3曇りのち晴れ「金草岳」8:30~12:00(3:30)冠山峠より往復。峠の冬季閉鎖が解除され車が駐車場には車が数台あり。曇りの中、出発。整備された道を進み、一旦下ってゆく。登り返すと別の尾根ルート合流を経て桧尾峠。あとは稜線歩きで徐々に高度上げてゆく。下山する地元の登山者に会い山々の長話。急坂登り、表示板のある(白倉岳)。南側は急斜面。さらに稜線を行くと間もなく、金草岳山頂。二等三角点、笹が刈り払いされた平坦な広場の山頂。雲で視界なし。藪を攻める若者の声を耳にしつつ、来た道戻る。数組の登山者に挨拶。徐々に天候回復し、峠に戻ると冠山の岩峰が見え、峠も車・人出で賑わっていた。
・「釈迦嶺」晴れ13:10~16:25(3:15)藪山、ウソ越より旧林道等を往復。山菜取り終えた地元の人に林道を教えてもらい、上の旧林道を進む。テープ・灌木伐採等で歩き易い道を進む。途中よりテープ等不明になり進むと、沢で先への道らしき不明。止む無く沢手前の獣道を登る。沢の間の急坂を木等に摑まりつつ進むと尾根稜線。テープあり。尾根伝いに道らしき続き安堵。尾根道を笹等掻き分け進む。背丈以上の笹等掻き分けて平坦な尾根。踏み跡らしきを辿り、笹藪に惑わされつつ南へ進む。笹藪歩きに疲れた頃、ブナ帯となり歩き易くなり間もなく釈迦嶺山頂。三角点あり、ブナ・笹の中の刈り払いされた平坦な山頂。今春苦労して歩いた千回沢、不動山、笹ヶ峰等の緑の山々が見られて大満足。下りも来たルート辿るが、途中大きな沼で来た時と反対側の西藪掻き分け本道に出たが先の笹藪は窪地まで出たが後は、来たルート不明で別尾根を進み、木に登り行く方向の間違いに気づき、取り敢えず、北の方向へ一気に木等に摑まり下ってゆく。沢に出て、少し下って行くと獣道らしきと来た風景が重なる。最後は来た獣道に戻り、沢手前の旧林道口に無事戻る。稜線尾根道の入口は不明のまま、あとは悠遊と来た旧林道を戻る。これで、難関と見て何シーズンかかるか予定が立たなかった岐阜県の山を遂に踏破。北アルプス含む飛騨山系・奥美濃の深い道のない山々を歩き通すことができたことが不思議で仕方ない。兎にも角にも先人への感謝以外言葉はない。
・5/4 曇りのち晴れ「越前大日山」5:35~11:35(6:00)R417奥の林道通行止めより往復。車で林道をブルの通行止めまで進み駐車。工事中の林道を進み、登山口より、沢筋歩きして大日峠。尾根を進むと急坂の笹道で、ロープ等ある。淡々と進むと越前大日山(越前甲山)山頂。二等三角点、灌木・低い笹の平坦な広場の山頂。雲で視界今一つ。道あり先へと加賀甲を目指す。尾根稜線は、きれいに整備された登山道で軽快に進む。分岐に出て、右へ進むとすぐ昨秋訪れた大日山山頂(7:55)。地元の人と山話して分岐に戻り、西へと下って行き、暗部より登り返して進むと大日岳避難小屋のある(加賀甲山:8:25)。小屋で一息入れ霧雨の中、分岐へ戻り、来た稜線尾根をブナ等楽しみながら進む。登山者多く、越前大日山は、地元の登山会で大勢の人々。すぐ下山へ。淡々と下り、地元の人に来年の国体に向け整備されているR417等の話を教えてもらい戻る。
・「保田経ケ岳」11:40~13:40(2:00)保田登山口より往復。堰堤経て沢沿いの道を進む。下山の人に挨拶し山情報聞く。鉄塔巡視路がメインの道で階段も整備され歩き易い。日差し強い中淡々と進み、2つ目の鉄塔を進むと経ケ岳山頂。二等三角点、樹林の中の平坦な山頂。来た道戻る。途中、今日歩いた大日連峰の山々、白山連峰が晴天のもと、見えて満足。沢歩き楽しみながら戻る。今回はここまで。
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 5月31日(水)20時24分22秒
返信・引用
  ・5/27(土)東京都三宅島1山「雄山」5:15~9:00(3:45)活火山で入山規制あり、規制境界まで歩く。フェリーで錆ケ浜入港しバス移動。富賀神社バス停より林道雄山線。舗道坂を進み終点が境界。小高い七島展望台へ。ピークは2男山で、雄山・海の眺め良い。風・青空等心地よい。境界環状道路・南戸林道経て錆ケ浜に戻る。途中木苺がシーズンで食べ放題で過去の噴火の溶岩層等確認。雄山は、緑の生える山稜を遠望。晴れて波は穏やか。これで「関東地区踏破」。
・5/28(日)福井北2山「浄法寺山」山頂14:55「丈競山」同15:20 13:35~17:35(4:00)青少年旅行村駐車場より往復。遅い出発だが、駐車場の車多く人気の山。途中沢山の登山者に会い挨拶。冠岳コースより整備された道を辿る。階段・急坂・ロープ道を淡々と登り、(冠岳)山頂。広場の山頂で山々の眺め良い。一旦下り、上り返して進むと浄法寺山山頂。二等三角点・展望台あり、山々・平野・海の眺めよい。陽光心地よい。稜線を下り、上り返し進むと丈競山山頂(南)。避難小屋・表示板のある広場の山頂。さらに下って登り返して尾根を進むと(北丈競山)山頂15:45。三角点あり、海・平野・歩いてきた山々の展望を楽しむ。陽光浴び一息。来たルートを着実に辿り、急坂の冠岳コースは慎重に下って戻る。これで何とか2500名山通過。
 先は数えきれないが、体力の続く限り、4千名山に近づきたい。
 

クリンソウ

 投稿者:西山  投稿日:2017年 5月29日(月)21時16分14秒
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  昨日宍粟50名山の三国平(1128m)、長義山(なぎさん、1105.4)、ダルガ峰(だるがなる、1163m)を縦走してきました。ふもとの千種高原にクリンソウ群生地があり、見ごろを迎えてましたので、写真アップします。お暇なときにでも覗いてください。  

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