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8/26の例会の再延期

 投稿者:宮本  投稿日:2017年 9月20日(水)14時18分41秒
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  体調不良のため、9/23に延期した8/26三枚岩の例会を再度延期します
日程は、参加予定者と相談の上決定します
 
 

9月17日の例会ケーブル跡は台風の為中止に致します

 投稿者:広瀬美紀子  投稿日:2017年 9月16日(土)01時00分34秒
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  10月15日に船曳道の代替として、ケーブル跡に変えて遂行致します  

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 9月13日(水)23時53分23秒
返信・引用
  ○9/9〔土)晴9/10(日)福井西5山
○9/9 れ「三十三間山」10:40~13:50(3:10)倉見登山口より往復。林道を獣ゲート経て進み、分岐より右への案内表示で林道進む。最終水場より植林地経て尾根を進み稜線へ。稜線は草原で、道を探しながら、テープ等に助けられ進むと三十三間山山頂。樹林の中の平坦な山頂で視界今一つ。虫多くすぐ下山。草原でゆっくり食事し展望楽しみ、幾組かのハーカーに挨拶し、来た道を一気に戻る。
・「雲谷山」14:10~18:20(4:10)三方石観音口より往復。お寺を参拝し、展望所の整備された道を第1、第2、第3展望所と進み雲谷山登山口15:05。下山者にここから上り2時間下り1時間と云われ、急ぎ足で尾根をアップダウンし進む。下りの登山パーティーに今からと心配されながらも淡々と進み、分岐を経て雲谷山山頂16:25。二等三角点ある平坦な山頂。樹林の中、北東側に山々・海の展望あり。来た道を急ぎ足で、ブナ林を楽しみながら登山口の第3展望所着17:40。三方五胡の眺めを楽しみ、早足で戻る。
○9/10晴れ「伝説のハイカー編」「大谷山」山頂8:10「赤坂山」同9:45「三国山」同10:45 5:15~12:45(7:30)マキノ高原 調子ケ滝の駐車地より周回。登山口分からず、セラピーロード進むと調子ケ滝で林道終点。道らしきあり滝の上に出る。先も滝が続き進行断念。止む無く、行けるところまでと沢渡り、急斜面の獣道らしい尾根を木・枝・岩探りながら慎重に登ってゆく。踊り場2カ所目で見事なブナ林に会い感動。獣の鳴き声を聴きつつ、雲で視界が乏しい中をを上へ上へと進み、ピークへ。雲で視界なくどこにいるのか不明。途中含め方向だけ北へ向かっていることを確認しつつ、草丈の少ない獣道を進む。鞍部経て先へ進むと本道らしきに合流し安堵6:40。それでも方向定まらず、北へ行き雲で視界がない中下るため、引き返して南へ向かう。道はあるが草丈露でズボン濡れるため、下は雨具付け草をかき分け進むと高島トレイル棒の表示ある(寒風山:平坦な山頂、雲で視界無し)で位置を確認。南へと進みつつ鞍部に向かう。かや等の背丈以上の草丈をかき分けつつ、つづら折れの道を降りてゆく。鞍部より登り返すもまた、つづら折れの背丈以上の草丈の道でかき分け、かき分け進むと大谷山山頂。三角点ある、平坦な丘の山頂で、天候良くなり、陽光、日本海、山々、琵琶湖、集落の眺めを楽しむ。ただ、植物の小さい種で全身覆われ振り払いに苦労。来た道を草丈のないところをショートカットし鞍部に出て登りは草丈のない直登の獣道を辿り本道に合流。寒風山経て進むと遥か先まで見える稜線で歩きを楽しみつつ進む。当初本道に出会った合流点9:25を経て稜線進むと再び背丈以上の草丈をかき分け進む。1人大谷山に向かう人に挨拶しマキノ高原からの通常のルートに合流9:35。あとは普通の登山道(かなりえぐられた道)を進み赤坂山山頂。三角点あり、展望楽しむ。下って登り返すと東側が崖の(明王の禿)。下って平坦なトラバース道を進み分岐より急坂登り進むと三国山山頂。三角点・岩のある広場の山頂で山々・琵琶湖の眺めあり。あとは来た道を引き返す。赤坂山は昼食時で登山者多し。分岐に下り、マキノ高原への整備されたつづら折れの道を軽快に下る。途中調子ケ滝への分岐あり、そちらに進む。橋を渡ると標識あり、林道口にも登山道表示を確認。林道下ると登ったルートに出会い、表示のある林道を進まなかったため道が分からなかったことを確認し駐車地に無事戻る。福井側からは林道崩壊で入れず、滋賀側に回り大正解。大遠征のため今回はここまで。
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 9月 5日(火)06時22分22秒
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  〇9/2(土),9/3(日)福井西3山
・9/2「多田ケ岳」13:00~16:55(3:55)妙楽寺駐車場より往復。曇りのち晴れ 林道を獣ゲート経て進み、表示に従い進むと石橋・滝のある登山口。橋を渡り沢沿いの道を進む。沢沿いの急傾斜地は、慎重に進み、不明なところは目印探しながら登ってゆく。植林地経て木に4本テープ巻きのところを尾根に進む。目印がなくなる。1P経て獣道・境界標の尾根を辿り進むと2P。遙か奥に山が見え、尾根を下ると道らしきに合流。そのまま山腹の道を辿る。山の麓で別ルートと合流し、急坂のつづら折れの道登ると多田ケ岳山頂。二等三角点。岩あるも木なく、小浜の街・若狭湾の眺めを楽しむ。一息入れ、来たルート辿る。尾根で本道分岐確認。沢に下る模様。登って来た2Pより下り1P。下り口探しして慎重に尾根下る。尾根を行き過ぎて少し戻ると目印の4本テープ見つけて安堵。本道はここからトラバースして山腹進む様子。あとは来た道確認しつつ、急斜面の沢坂を慎重に下って戻る。
・9/3「百里ケ岳」5:05~9:30(4:25)晴れ 上根来集落中央登山口より往復。神社経て、草道かき分け進み、林道出会い。林道終点で山案内表示あり、山入り。沢沿いの道らしきを辿り進む。植林地経て、尾根に出る木地山峠ヘのルートは道が掘れわかり易い。かやの峠より道は下るため、尾根を上へと進む。時折テープあり、道なのか。急坂経て進むと三叉路分岐。右へ高くなる方尾根を進むと平坦なピーク。(桜谷山)山頂。高島トレイル表示棒あり、南側に百里見える。案内表示を辿り、過ぎて来た峠分岐表示を確認し下ってゆくと木地山峠。4差路交差し祠あり。南の尾根へと進みアップダウンし、急坂登ると百里ケ岳山頂。一等三角点、高島トレイルの棒あり。平坦な山頂。先へ周回したかったが、タオル落とし来た道戻る。すぐタオル回収して峠へ戻り、本道の道へ。沢の方へ下って行き、急坂斜面をトラバースで登り返すとかやの峠。一安心し、あとは来た道を確認しつつ、林道に出て戻る。
・「若狭駒ケ岳」10:30~13:40(3:10)河内のダム道舗道終点に駐車し往復。登山口の大きな表示の砂利林道進む。途中少し荒れているが、4駆ならいける道か。沢山落ちていた絞ると油の取れる植物の葉をとる地元の方に挨拶し、ゆっくりと散策する年配の方にも挨拶し進む。林道は荒れているとのこと。どの位に距離・時間かかるか不明だが、行けるところまでと旧森林公園を目指す。歩き易いがクネクネとした回り道の林道進み森林公園の広い駐車場。旧管理棟見え、管理道利用して先へと進んでゆく。管理道の終点近くでやっと駒ケ岳登山口の案内。尾根を進み、木地山峠から(5.2キロmの表示)の分岐経て、ブナ等の広葉樹の森を楽しみつつ進むと若狭駒ケ岳山頂。三角点あり、小岩の山頂で広場。山々と琵琶湖の眺め良い。高島トレイルの棒あり。昼食後来た道を軽快に、途中ショートカットして戻る。 今回はここまで。
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 8月29日(火)23時21分58秒
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  ○8/25(金)休み取り関西の山歩き
・8/25 和歌山北2山、大阪南1山 曇りのち晴れ「摩尼山」山頂11:30「楊柳山」同12:10 高野山3山巡り。10:30~14:10(3:40)奥の院バス停より周回。様々なお墓を巡り、鎖ゲート経て林道進み、摩尼山案内表示より右に曲がり、ゲート経て砂利林道進むと間もなく登山口。淡々と登り進み摩尼山山頂。祠ある樹林帯の中の広場の山頂。視界今一つ。稜線をアップダウンしながら進むと「楊柳山」山頂。先客あり挨拶。祠の奥に三角点あり。広場の樹林の中の山頂。稜線進み下り子継峠より南に方向転換し平坦道・林舗道横切り登り返すと3山目の(転軸山)山頂。祠あり、ここも樹林の中の広場の山頂。方角に×印のある奥の院へ下って行く。奥の院まで下りたが後は道なく、さらりと参道に出て奥の院へお参りしてお坊さんの講和を有り難く少しだけ聞いて墓巡りして奥の院のバス停に戻る。
・「嶽山」16:50~18:55(2:05)近鉄汐ノ宮駅より往復。大まかな地図しかなく、地元の方に道を聞きつつ東のお寺目指す。城山ハイキングコースの案内に誘われ道を進み、オレンジ園。ここは違うと先へ下って進むと大きな舗装道路(同園入口)。左に曲がり舗装道路を淡々と上り進む。丁度宿も探していたところで、かんぽの宿の表示あり。上へと進みかんぽの宿で嶽山を訪ね城址後があると教えてもらい奥のテニスコート脇の道進むと城址後の碑のある嶽山山頂。表示板あり。樹林の中の平坦な山頂。かんぽの宿に泊まるか日帰り入浴したかったが、予算の制約と入浴しても駅まで歩き1時間のため、断念し来た道を一気に下って汐ノ宮駅に夕暮れに戻る。
○8/26(土)大阪南3山、和歌山北1山 8:10~17:15(9:05)「根古峰」山頂9:40「南葛城山」同11:25「旗尾岳」同14:55「府庁山」同15:50 曇りのち晴れ ダイヤモンドトレイル南端歩き。朝雨で時間調整し遅めの出発となる。南海紀見峠駅より岩湧山ルートを辿る。長い平坦な林舗道歩きから急坂経て、岩湧山3丁目のダイトレ稜線出会い。少し稜線を西へ登るるとすぐ根古峰山頂。平坦な丘の山頂でテープはあるが表示不明で、20分近く辺りを探し回る。特に表示見当たらず先へと西へ道進む。山道から林道(舗道・砂利道)歩き。長い林道歩き経て山道を進み笹をかき分け進むと一本杉の史跡。さらに笹かき分け進むと南葛城山山頂。樹林の中の平坦な広場の山頂。一息入れ、来た道戻り、岩湧山3丁目より急坂を一気に下り、砥石谷林道経て天海駅に出る14:20。時間あり、道不明な旗尾岳へ向かう。送電線への林道を辿り終点を左への山名の案内表示あり、地元の山の会に感謝しつつ、案内表示等頼りに急坂登ると旗尾岳山頂。樹林の中の山頂。地元の方の努力かしっかりした道と案内表示に助けられ稜線をアップダウンして進む。草丈が覆う中、かき分け坂を登ると府庁山山頂。田山・十字峠稜線の三叉路分岐にある山頂で稜線も草丈が覆う道のもよう。平坦な広場の山頂で陽光楽しみ一息。後は来た道を蚊に追われながら、一気に下り天海駅へ戻る。今日もカプセルに連泊。
○8/27(日)兵庫東1山「中山」6:55~9:25(2:30)晴れ 阪急売布駅より往復。朝早く出たが、電車のつなぎなく、乗り過ごし等で時間ロスし遅い出発。肝心な地図を忘れ、記憶の中での山歩き。駅員に道を聞くが知らず。コインロッカーもなく重い荷物を背負い、住宅地の坂を登り、下ってきた山歩きの格好の人に中山へのルートあるのか教えてもらう。あるらしいので取りあえず坂を進み、水源のあるバス停泉が丘北に着く。その先で行き止まりなため、散歩の方に中山奥の院への道を教えてもらう。すぐ先の直角道隅で橋を渡り道を辿るとすぐ参道。後は、参道脇の山道を進み夫婦岩。荷物を整え、本格的に登り始め、すぐに山頂への分岐。人が少なく静かで歩きやすく、淡々と進む。すれ違ったのは2人位で奥の院からの道に合流しアップダウン繰り返し登ると中山山頂。二等三角点ある平坦な広場の山頂。東側の山々の眺め楽しみ一息。後は奥の院へ参拝して、来た道を急ぎ足で売布駅に戻り、やまゆき会の恒例の歓迎バーベキュー例会に参加。
 

8/26の例会の延期日程等の決定

 投稿者:宮本信夫  投稿日:2017年 8月27日(日)18時31分45秒
返信・引用
  8/26の三枚岩の例会は、9月23日に変更します
集合場所など詳細は、8/26の例会と同じです
参加者:石田、北川、齋藤、宮本 4名
 

8/26の例会延期

 投稿者:宮本  投稿日:2017年 8月26日(土)00時40分42秒
返信・引用
  前夜から明け方にかけての雨の予報のため、安全のために、8/26の例会を延期します。
変更後の日程は、参加者と相談の上決定いたします。
 

4000名山記

 投稿者:渡辺  投稿日:2017年 8月21日(月)21時27分2秒
返信・引用
  ○8/19(土)20(日)福井西5山 晴れ
・8/19 「久須夜ケ岳」13:00~13:15(0:15)エンゼルライン終点駐車場よりすぐ。久須夜ケ岳山頂は、電波塔に取り囲まれ視界今一つ。一等三角点。駐車場から小浜の町・港の眺め良い。
・「青葉山」14:40~17:35(2:55)中山登山口より往復。整備された登山道を合流点・展望台経て進むと青葉山東峰。神社あり、雲で視界なし。先へと稜線進む。巨大な岩の連続で、鉄梯子・ロープ等あり、スリル味わいながら進み、西峰。神社・小屋の上の岩山。山頂は高度感あり。麓の集落が絶壁より展望でき、千回も登った人記事あり、その気持ちもわかる。来たルートを稜線は慎重に進み、東峰経て展望台で海を眺めて戻る。
・8/20 「頭巾山」5:00~6:55(1;55)野鹿の滝奥の林道より往復。林道進み、途中案内より左の沢を越え登山口。つづら折れの植林地道を経て尾根。尾根を進み左に曲り進むと頭巾山山頂。二等三角点、祠のある細長い山頂。朝日、沢・鳥の声楽しむ。来た道を戻り、植林地はショートカットし戻る。
「八ケ峰」7:45~9:50(2:05)染ケ谷口より往復。林道歩きし入山。玉沢峠道と合流し、広葉樹林の見事な森を進んでゆく。いくつかの峰を経て八ケ峰山頂。二等三角点、広場の山頂で、晴れて山々の展望楽しむ。来たルートを緑陰楽しみながら戻る。
「飯盛山」10:35~14:40(4:05)貝谷口より周回。登山口より道不明で、谷沿いの道らしきたどり、尾根を進み途中よりトラバース道。小沢でのどを潤し他ルート分岐・植林地・広葉樹の境界分岐表示経て急坂登り進むと飯盛山山頂。大きなシダ生い茂る平坦な山頂11:40。シダをかき分け山頂表示等確認。二等三角点の表示あり。下りは来た道進む。ただ曲がる位置を間違えたらしく、林道の見えるところに出て、林道に降り、進むがどこにいるか不明。止む無く、急坂登り、稜線。どこにいるか不明で右往左往しつつ、尾根進む。行き先探せず、やむなく方向は、南へと進みつつ、急坂を下って行き、林道に出る。とりあえず集落までと林道を下り進むと獣ゲート。来た林道ではないが、1本先の林道で、県道に出れて安堵。車で上がった林道に入り登り返すと車のある駐車地に何とかも戻れた。下りは、予想した3倍の時間がかかり、改めて里山の怖さを実感。すぐ行けると安易に考えたこと、歩いた道を用心深く、反芻しなかったことが事態を厳しくしてしまったことを痛感。でも無事戻れてよかった。
 

8/22乗鞍岳

 投稿者:石田幸弘  投稿日:2017年 8月21日(月)16時58分6秒
返信・引用
  皆様へ
  ・天気予報は曇りになり、実施いたします。
   気温は少し低めのようですが、飲料水は十分に!
   時間がかかるようだったら、最後の△点はパスします。
                      石田幸弘


  
 

8/8(火)錫杖ケ岳

 投稿者:石田幸弘  投稿日:2017年 8月 7日(月)15時47分38秒
返信・引用
  皆様へ
  ・台風号は5号は、明日早朝北に逃げる予報なので、
   予定通り例会を実施します。
      9:00  曇り 5m/m
     12:00  晴れ 7m/m
      気温は、28~30℃
                  石田幸弘
 

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