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ケニアAA++(エーエープラスプラス?)
このケニアは、
僕なりの表現では 「ふわーあ!!」
クリーンで、フルーティーで、軽やかな苦味。
コロンビア(シェラネバ)は、たっぷりの渋みでした!!ヽ(○`ε´○ゞ
なんていうと、「渋いのは嫌」という人がいるかもしれませんが、
この「渋」が実に美味しい! 初体験の「渋」でした。
僕なりに例えるなら、上等な番茶みたいな
(味はかけ離れているけど、渋がうまい) 。。これもコーヒー。。。
ちょっと、目からウロコでした。
コスタリカは、
クリーンで、苦味も酸味もとろけるような上品さ。前に飲んだ香ばしく軽やかなタイプのコスタリカとも、少し違う味。
同じ銘柄でも、いつも味が変わるんですね。
少しマニアックな表現かもしれませんが、
入荷する度に、寿司ネタのように味が変化するんですね。
「今日のイカは甘みがあって。。。」みたいに。
これがコーヒー豆の醍醐味ですかね。
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