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再アップしました。

 投稿者:奥口 幸弘  投稿日:2017年 5月12日(金)04時16分55秒
  お母さん胸をはって!』は、今回、内容を大幅に書き直すとともに『障がいのあるお子さんの保護者の方へ』と改題してアップしました。ぜひお読みいただきたいと思っております。ご感想やご意見をいただければ幸いです。よろしくお願いします。  
 

お出で頂き有り難うございます

 投稿者:奥口 幸弘  投稿日:2011年 5月 1日(日)19時44分57秒
編集済
  ホームページにお出で頂き有り難うございます。「障害者の言動と健常者のそれとは、それぞれに独立したコスモスを代表している」、私もそう思ったことが何度もあります。私たちと同じように見えたり聞こえたりしていないことがあります。だからといって、健常者の方が優位にあるかと言えば必ずしもそうとは思いません。「障害者と健常者」という分け方は間違っていると思います。「第10章障がい児教育の用語を考える」にも書いておきました。長いこと知力にハンディキャップを受けている人たちと付き合っていると、素晴らしいなあと思うことがたくさんあります。うまく言えませんが、できるできないで差別してはいけないと思います。いろいろ教えて頂ければと思います。  

障害者と健常者

 投稿者:picopanda  投稿日:2011年 4月29日(金)01時16分18秒
  障害者の言動と健常者のそれとは、それぞれに独立したコスモスを代表している、と考えてはいけないでしょうか?障害者の言動は理解不能で駄目なものだ、という捉え方が通用しています。しかし、切り捨てる対応こそが「障害者」を作っているように思えることがあります。

http://blog.goo.ne.jp/picopanda/

 

ホームページをご覧いただき有り難うございます

 投稿者:奥口 幸弘  投稿日:2008年 2月20日(水)19時41分21秒
編集済
  ホームページをご覧いただき有り難うございます。
私の本は平成5年に出版したもので、今続編の出版を考えております。
人間を永遠の道のりを歩む魂存在として見ること、ハンディキャップを負った人たちは、大きな願いを抱いてこの世にダイビングしてきた高貴な魂であるということ、このことを信じ、なんとしても多くの方にお伝えしたい、と願っています。
続編の出版はまだ先のことですので、まずはこのホームページを読んでいただけたらと思います。感想などお待ちしております。
 

はじめまして。

 投稿者:ナカニシメール  投稿日:2008年 2月20日(水)07時28分30秒
編集済
  はじめまして。スペイン在住でスペイン人の妻と私の間に生まれて、3歳半になる息子は最重度の難聴(聾)で1年前に人工内耳の装着手術を受けて、聴こえるようになったのですが、言葉がなかなか出てこず、その上、多動と情緒不安定で学校(こちらでは3歳から義務教育で9時から5時の学校生活)でも授業などで
適応できず、妻共々どうしょうかと毎日悩んでいるときに、今日、先生のサイトと出会いました。まだ、読み始めたところですが、心に響き、また、反省すべきところなどがあり、妻とはスペイン語ですので、明日ゆっくり、話してみようと
思います。ありがとうございます。
 

どうぞなんでも参考にしてください

 投稿者:奥口 幸弘  投稿日:2006年12月 4日(月)00時34分52秒
  掲示板においでいただき有り難うございます。
私が経験したのは平成4年ころのことですので今とは少し違うと思いますが、
どうぞご自由に参考にしてください。
用語問題については「誕生日ありがとう運動」のホームページにアクセスしてみてください。
きっと参考になると思います。
 

交流教育について研究しております。

 投稿者:20代・大学生メール  投稿日:2006年12月 3日(日)02時04分6秒
  はじめまして。
私は大学の卒業論文で、交流教育について研究しております。
「障害児」という表記の仕方がなんとも冷たく、
また、健常児、障害児とそれぞれ表記することで、
両者の間に溝が生じてしますのではないかと考えております。
そこで、「障害」の表記に疑問を持ち、こちらのHPにやってまいりました。
卒業論文で参考にさせていただいてもよろしいでしょうか?
 

多くの人に知っていただきたい

 投稿者:奥口 幸弘  投稿日:2004年11月13日(土)22時37分33秒
   私の掲示板にお出でいただき有り難うございます。
 私もドラマ「たったひとつのたからもの」を見て、障がいを抱えた子どもたちは、私たちに何かを呼びかけている「世の光・天使」なのだという思いを強くしました。多くの人にこの真実を知っていただきたいと今も思っています。
 

本当に天使なんですね

 投稿者:一主婦より  投稿日:2004年10月28日(木)10時05分18秒
  テレビドラマ『たったひとつのたからもの』を見て、以前に読んだ『お母さん胸をはって!』を思い出しました。素直でやさしいダウン症の子どもたちは、本当に私たちに何かを伝えようとしている天使なんだと改めて思いました。  

『人生で一番知りたかったこと』を読んで

 投稿者:中学校教員Y・K  投稿日:2004年 8月 9日(月)18時03分40秒
  高橋佳子著『人生で一番知りたかったこと』を「ビッグクロス」という言葉に惹かれて一気に読みました。人間の真実を語っているという感じがしました。長いこと自分が悩んでいたことの解答をいただいたように思います。改めて自分の心を問い直すきっかけとなりました。紹介してくださってありがとうございました。  

死刑囚の短歌

 投稿者:群青メール  投稿日:2002年 5月28日(火)18時13分6秒
  やはり命を賭けた歌には素晴らしいものが有りますネ。
同じ様に感動した歌に、第二次大戦の戦犯の短歌があります。
絞首台の露と消えるその朝まで、全ての自然の事象を愛おしむ
切々たる歌でした。
自分の死を受け入れ、段段と心が清んで来る。
その過程が見事なまでに、歌に詠みこまれていました。

http://www2.t-samukawa.or.jp/~gunjyo/

 

群青さん、ありがとう。

 投稿者:奥口幸弘メール  投稿日:2002年 5月21日(火)23時39分43秒
   ホームページで紹介してくださりありがとうございます。理解者していただくことは、とてもうれしいことです。これからもよろしくお願いします。
 群青さんのホームページも一通り読ませていただきました。とても良いホームページですね。一層のご発展をお祈りします。
 

幸せの王子

 投稿者:群青メール  投稿日:2002年 5月19日(日)20時40分33秒
  私の場合は(雀)が媒体ですが、これからは(幸せの王子様)のお手伝いが
少しでも出来るように、ささやかですが行動に移してゆきたいと思っています。

http://www2.t-samukawa.or.jp/~gunjyo/

 

新春早々の感動に、感謝します。

 投稿者:誕生日ありがとう運動徳山友の会メール  投稿日:2002年 1月 1日(火)20時44分28秒
   あけましておめでとうございます。年賀状によりこのホームページを読ませていただきました。私も施設職員の立場から彼らと30年あまり、生活を共にしてきました。全章を一読させていたが記まして、特に9章で語られておられました3年3組のNさんの言葉が心に残りました。私たちも隣接する小学校の皆さんとの交流会が10年以上継続しております。生徒さん方の眼差しの優しさに、いつも救われる思いがしております。最近の世情の中で、福祉の基本的な部分が方向を変えている思いがしておりました、しかし、隠れた場所で全力をかけておられる若人もいます。彼らの思いが正当に報われる日が来ることを願っています。どうか広く、いつまでも、人間としての感動を伝え続けて下さいますよう、お願いを申し上げます。ただ、トップページで文字が重なっていると、私は少し読みにくかったのですが、如何でしょうか。口幅ったいことを申し上げました。お詫び申し上げます。  

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