teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


山本周五郎氏の数少ない愛用品!

 投稿者:鎌倉文学館メール  投稿日:2012年 2月16日(木)16時55分24秒
  はじめまして。

鎌倉文学館では、現在 収蔵品展「壮大・痛快・涙あり-歴史・時代小説」
を開催しております。

小さい博物館なので、周五郎氏の展示資料は少ないですが、原稿と
愛用の天眼鏡を展示しております。

随筆「眼鏡と四十年」に登場する横浜眼鏡院でつくられたもので
新潮文学アルバムでも「唯一といっていい」と紹介されている天眼鏡。
遺品の少ない周五郎氏の貴重な資料ですので、ぜひお運び下さい。


http:///www.kamakurabungaku.com/

 
 

随分ご無沙汰してしまいました・・・

 投稿者:伝八くん  投稿日:2009年 8月18日(火)00時40分56秒
  皆様、元気ですか?
何と、5年ぶりの投稿です!
もう5年も経ったんですね・・・
私も気づけばもう30台半ばにさしかかろうとしています。

ここ数年で結婚や引越しなど色々あって、
改めて気持ちが少し落ち着き、山本さんの本をまた読み始めています。

すると不思議です。
前にはあまり印象に残っていなかったものが心に残るようになりました。

本とは不思議なものです。
いや、山本さんの本がと言うべきでしょうか。

「樅ノ木は残った」を何気なく読んでいましたら、
前に投稿しました時の言葉が出てきました。

「人間は~」の文です。
私は涙があふれてきて止まりませんでした。
あの頃の気持ち、思い、そういうものがまざまざと脳裏に蘇ってきました。
あの時の事を忘れてはならん。
そう山本さんに言われたようでした。

すみません。
自分のことばかりで。
皆さんも元気だと良いのですが。
近況、教えてくださいね。
 

赤ひげをミュージカル化いたします。

 投稿者:松下祐士メール  投稿日:2009年 6月20日(土)16時49分18秒
  初めまして。ミュージカル座という劇団の松下祐士と申します。

このたび、山本周五郎さん原作の「赤ひげ診療譚」をミュージカル化し、上演いたしますので、こちらに書き込ませていただきます。

ミュージカル座の挑戦作

ミュージカル「赤ひげ」

山本周五郎原作「赤ひげ診療譚」をミュージカル化!
主演に宝田明氏、松原剛志氏を迎え
名作「赤ひげ」を壮大に描く意欲作!

2009年
7月2日(木)~7日(火)

S席:7,500円
A席:5,000円

7月2日(木)
18:30【月組】

7月3日(金)
18:30【星組】

7月4日(土)
13:00【月組】
18:30【星組】

7月5日(日)
13:00【星組】
18:30【月組】

7月6日(月)
18:30【月組】

7月7日(火)
13:00【星組】

チケットのお申し込みは松下祐士まで直接お願いいたします。
メールでのお申し込みは
hokkeking2+ticket@gmail.com
まで

本文に
・お名前
・希望公演日時
・S席orA席
・枚数
を必ずご記入ください

チケットのお取り替え・キャンセルはできません。また、公演当日にチケットをお持ちでない場合は、理由に関わらずご入場できませんので、紛失・焼失・破損などが無いようにご注意ください。
出演者並びにスケジュールに変更がありました場合には、何卒悪しからずご了承ください。出演者変更の場合でも、他日への変更、払い戻しはいたしかねます。

ミュージカル史に新たな伝説を刻むであろうこの作品に乞うご期待!

ミュージカル座HP
http://www.musical-za.com/

不適切な書き込みでしたら削除願います。

ミュージカル座松下祐士
 

掲示板へ書き込んでいただいている皆様へ

 投稿者:かのじ(かん)  投稿日:2008年11月30日(日)23時31分2秒
  私が不在の際も、暖かい書き込みを多数いただいており、本当にありがとうございます。

下記しましたように、こちらのほうは更新がで着なくなってしまってりますが、
この掲示板は引き続きご利用いただけますので、どうぞよろしくお願いいたします。

いつかは、きちんとしたサイトを作りたいと思っています…

http://kyoka-tei2.at.webry.info/

 

ブログでひっそりと…

 投稿者:かのじ(かん)  投稿日:2008年11月30日(日)23時26分57秒
編集済
  大変大変たいへん、ご無沙汰しています。

杏花亭の管理人(とも、もはや、いえまいが…)かんです。
ぼけっとしているうちに、こちらのサイト(ジオシティーズ)の編集もできない状態になっております。
PCも壊れたため元サイトのデータも無くなってしまいました。
なんとかしたいな、と思いながらも…申し訳ありません<(_ _)>

なかなか他で再開する余裕もないため、でも、何かは再開したいと思い立ち、
ブログという形でひっそりと活動することにいたしました。

なかなか更新もままならないとは思いますが、
ぼちぼちと再読しては感想など、書いていけたらなぁと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

http://kyoka-tei2.at.webry.info/
 

青べか物語

 投稿者:金田拓三  投稿日:2008年 5月16日(金)11時59分17秒
  の中で、釣って来た鮒をことこと煮るのいいですね。
また、こどもたちが、
鮒をくれるのもいいですね。
老船長の話もいいし、何のために生きるか!もいい。
あと、冬の芝居小屋の火事の話しも短いけれど、
とてもいいですね。
 

ながい坂

 投稿者:金田拓三  投稿日:2008年 3月18日(火)15時57分50秒
  読み終えました。
なかなかおもしろかったですが、
後半、ちょっと書き急いだかな?
なんて、偉そうな感想です。ごめんなさい。
 

こんにちは

 投稿者:金田拓三メール  投稿日:2008年 3月 3日(月)16時03分33秒
  かんさん、今日から「ながい坂」を読み始めました。  

はじめまして

 投稿者:金田拓三メール  投稿日:2008年 2月14日(木)18時20分56秒
  かん様、私は、山本周五郎が大好きです。今日、「やぶからし」を読みました。深いですね。ではまた。  

大変ご無沙汰しています。

 投稿者:かん@<(_ _)>  投稿日:2007年 9月26日(水)22時40分15秒
  大変ご無沙汰して申し訳ありません。
管理人(という資格もないかも…)、かんです。

なかなか時間が取れず、読書時間も取れず…という状況で
長い間更新を行っていないサイトですが、
皆様のあたたかい書きこみをいただき、本当にありがとうございます。

現在、暫くぶりに少し時間が出来ましたので、『ながい坂』を
再読中です。

あくまでも辛抱強く、着実に前に進みつづける三浦主水丞に、
自らも頑張らねばと勇気をもらっています。

何が強いって、やはり「続けること」だなぁと実感しています。

今後とも、皆様よろしくお付き合い下さい。
出不精な管理人ですが、皆様で作品について、その他についてご自由に語っていただければ、
嬉しいです。
 

レンタル掲示板
/9