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謎好きアリスさん,お久しぶりです。
>自分の思い込みや、間違った解釈を発見し、一人恥ずかしい思いをしている自分がいます。
とんでもございません。私なんかそういう意味では何度恥かしい思いをすればよいのか分からない。まさに穴があれば入りたいというところです,が,そうもばかりしていられないので,まさに牛歩の歩みで歩いているような次第です。
>相対性理論とは、相対的な立場から事象の形態を捉えるから相対というのだというほんとにあたりまえのことがやっとわかってきて
なんとすばらしい! 新しいらしい考え方というのはなかなか頭脳に定着してくれない(頭脳というのはそのような構造になっているのかなと真剣に思ったりしますが)ものですが,分かられたとのこと,大きな進歩ですね。
ところで,今回のご質問である「宇宙に果て」と「時間の流れ」,これらは現代物理学で未だに答えが見つかっていない難問中の難問と思います。この点,人によっては異論があるかも知れませんが,私はそのように理解しています。謎好きアリスさんのバンドラの箱の中にはアリスさんを困らす,キラキラと奥深い目の輝きを持った「小悪魔」たちがぎっしりとすし詰め状態で外にでるのを待機しているのですね。さて,私の回答は例によってCoffeeBreakni掲載しましたので,そちらをご覧になってください。
>50年近く前のわが父の説明では解けなかった謎の真の姿が垣間見られることをいのりつつ・・・。
どこまでお答えできたのかさっぱり分かりませんが,ご理解されにくい点も多々あろうかと思います。そういう時は遠慮なしにズケズケとやさしくご指摘ください。切磋琢磨,だんだんと知識を深めて参りましょう。。。それではよろしく~。
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