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教えてgooでわかりやすい回答をいつもありがとうございます。とても助かっています。今もディラックの方程式と格闘中です。もうすぐ課題提出(来週の水曜日)です(T_T)
たまたまKENZOU先生のページを見つけたので、拝見させていただきました。気になったところがありましたので質問させてもらっていいでしょうか?
生成消滅演算子のところで
【∂x x についての2次式となるので、因数分解的手法で次数を下げる
(Diracが相対論的波動方程式を導入した場合のやり方に似ている)】
とありました。ディラック方程式も似たやり方とあったので、やろうとしたのですが何をやればいいのかわかりませんでした。
私が読んだ本にはディラック方程式は確率解釈ができるため、まず時間についての一階微分にする。次に相対論的波動方程式を作りたいので時間と空間について対称性である必要があるから・・・という風に理解したのですが。ほかの手法でも導けるのですか?もしよかったら、教えていただきたいです。
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