|
|
以前何かの本で読んで、解けない謎があります。それは宇宙船に乗って宇宙へ出て行った人が帰って来る時、帰ってきた地球では、宇宙より時間が遅く流れていて、宇宙で過ごしたはずの時間よりまだ昔の時を生きているということです。80日間世界一周の一日の時差は分かるのです。また、時間よ、止まれ!といって時間をとめることの出来る少年の話も漫画で読んだことがあるのですが、その場合は、ものすごいスピードでその子だけが行動するので、ほかの人の動作が止まったようになるのだという話もわかるのですが、この宇宙船の話だけはどうしても理解できません。これは物理学の世界の話なのかどうかも分かりませんが、その本には分かりやすく書いてあったと思うのですが、いくら読んでも分かりませんでした。時がたっても私の謎は深まるばかりです。奥様のご紹介でこのお部屋のことを教わりました。誰にも質問できないこの悩みを解決していただきたく、アクセスさせていただきました。どうかよろしくお願いいたします。
|
|