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投稿者:にこれっと
投稿日:2003年 8月21日(木)01時30分5秒
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はじめまして。
質量m、長さlの球面振子についてなんですが、角運動量が[lx ly ]=lz 、[ly lz ]=lx、[lz lx ]=ly となることと、
S=∫Ldt ←toからtで積分しています。
積分範囲打てなかったので・・・
とおくとき∂S/∂t=Hとなることが解りません。
それと、H=P^2 /2m+1/2mω^2 q^2
正準変換(pq)→(QP)
Q=p/√2m+i√m/2*ωq
のとき、Pをどのように選べば正準変換になるか解りません。又、正準変換後の正準方程式からQが単振動することを示したいのですが、教えて下さい。
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