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スレッド一覧

  1. ぽろりっ(0)
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Strum-Liouville方程式とGreen関数の誤植について

 投稿者:  投稿日:2017年10月 4日(水)16時09分28秒
  はじめまして。大学二年生の堀です。
Strum-Liouville関数とGreen関数(2)を拝読し、非常に参考になりました。ありがとうございました。
細やかな点ではございますが、2ページ目の具体例のところで、両辺にexp(.)をかけるところで、expの中身の負号が抜けているように思います。
ありがとうございました。
 
 

フェルミオンの正準交換関係

 投稿者:ボケ  投稿日:2013年 5月 4日(土)05時48分43秒
  ものすごく初歩的な質問で申し訳ありません。フェルミオン(例えば電子)は反交換関係{q,p}=0だけでなく交換関係[q,p]=ih/(2π)も成り立つんですよね?どなたか、教えてください。  

物理 至急教えてください

 投稿者:IMPREZA  投稿日:2009年 9月22日(火)13時53分5秒
  一端を壁に固定したばね定数80N/mの軽いばの他端に質量0、20kgの物体をつけて、なめらかな水平面上に置く。物体に水平な力を加えてばねを自然長から0、15m引き伸ばした後、手を放した。

物体の速さの最大値はいくらか。
 

歯で通信する技術

 投稿者:ヒロユキ  投稿日:2009年 7月26日(日)03時54分40秒
  IBMの技術なんですけど歯の奥歯に詰めて通信する装置があると聞いています。歯の神経から電気を流すものみたいでそれで通信できるものみたいです。軍事用でもあり医療用にも使えタンパク質の陽子転移を起こすことができるものみたいです。最近でもミュージシャンの人達の間で出回っているらしく、スガシカオさんの「ファンカホリック」というアルバムでジャケットになっていますしラルクのハイドのやっているバンドもアルバムで歯のジャケットを使っています。ナインインチネイルズの「ウィズティース」というアルバムやレディオヘッドも関係していると聞いています。そういうネットワークがあるみたいです。宇多田ヒカルの「ハートステーション」という曲を聞いてPVを見てみてください。  

発振回路についてです

 投稿者:大学生  投稿日:2009年 4月17日(金)22時20分52秒
  発振回路の抵抗R=10kΩ、コンデンサー10×10^4pFを組み立て、出力波形Vをオシロスコープで観測し、矩形波が生じたのですが、なぜ矩形波が生じたのか分からず困っています。  

ガリレイの相対性原理も間違っていた

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2009年 3月 4日(水)10時39分4秒
  アドレスが変更になりましたのでもう一度載させていただきます。
こちらをクリックしてください。

ガリレイの相対性原理が完全に間違っていることは、支配原理(支配の法則・速度の法則)が完全証明する。必然的にアインシュタインの相対性理論も間違っていることになる。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

HPの引越し先

 投稿者:KENZOU  投稿日:2009年 1月25日(日)22時01分38秒
  生協のHPの容量が満杯になりましたので,「楽しい物理ノート」のホームページを引っ越しました。引越先はTOPページを参照ください。(ここにURLを書いたら投稿できませんとお叱りが帰ってきました。なぜか最後の***.jpを受け付けないようです。新HPのURLは
http://kenzou.michikusa.*jp/
から*をとったものです。上のURLを叩いてもうまくいきませんので,よろしくお願いします)。
新装HPは,新企画として「社会人のための楽しい物理入門」の連載をはじめました。是非,お越しください。
尚,生協のHPはそのまま置いておきますが,新しい内容更新は新ホームページで行います。

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/E-Yama/Kosin_Kiroku.html

 

私説公開

 投稿者:石垣眞人  投稿日:2008年12月 9日(火)14時43分42秒
  「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。
 

IEEE Int’l Symposium on Photonics and Optoelectronics Call f

 投稿者:akameメール  投稿日:2008年11月28日(金)16時13分43秒
  ==============================================================================
The International Symposium on Photonics and Optoelectronics (SOPO2009)
                            Call for Papers
                http://www.scirp.org/conf/sopo2009
                 Wuhan, China   August 14-16,2009
===============================================================================
This symposium is sponsored by IEEE Laser & Electro-Optics Society (LEOS),
the International Society for Optical Engineering (SPIE) and Wuhan University.
The conference proceedings will be published by IEEE. All the papers accepted
will be included in the IEEE Xplore and indexed by Ei Compendex. For more
information, please contact : sopo@srpublishing.org
      Topics:
  Laser Technology and Applications
  Optical Communication and Sensors
  Optical Storage and Technologies
  Optoeletronic Devices and Integration
  Medical and Biological Applications
The conference will be held in Wuhan, on the banks of the Yangtze River where
the Three Gorges Dams are located.
 

引越し計画

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年11月21日(金)18時05分50秒
  生協のHP容量も一杯(18MB)になりましたので、来年の初旬辺りにはどこか別のブロバイダーへの引越しを考えています。いきなり当HPがCloseとなってもそれは引越しをしたからと思ってください。今しばらくは現状のままですが。

http://members3.jcom.home.ne.jp/nososnd/top.html

 

RE:ルベーグ測度の定義とは?

 投稿者:miwa  投稿日:2008年 9月 7日(日)13時05分49秒
  ありがとうございます。
参考にさせていただいております。
 

RE:ルベーグ測度の定義とは?

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 9月 6日(土)15時33分37秒
  miwaさん,こんにちは,KENZOUです。
ご質問の件ですがルベーグ積分から遠のいて随分になりますので手元のテキスト(志賀浩二:ルベーグ積分30講)を見てみました。冒頭のルベーグ測度の定義はともかくとして,次ぎの定義は可測集合族のことを言われていると思います。手元のテキストではP67が参考になると思いますが,書かれている定義でいいような気がします(←ええ加減です)。どなたか数学を専門にしている方がお答えしていただければいいのですが。私がフォローできるのはここまでで,お力になれなくてすみません。

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/E-Yama/Kosin_Kiroku.html

 

ルベーグ測度の定義とは?

 投稿者:miwa  投稿日:2008年 9月 6日(土)01時26分9秒
  ルベーグ測度の定義についてお伺いします。

μ*可測の定義は
μ*を可測空間(R^n,2^(R^n))  上の外測度とする。R^n⊃Eが(R^n,2^(R^n))上μ*可測とは
∀C∈2^(R^n), μ*(C)≧μ*(C∩E)+μ*(C∩E^c)
を満たす時,Eはμ*可測であるという。

[定義] 写像μ*:2^(R^n)→R∪{+∞}はルベーグ外測度とする。
L:={E∈2^(R^n);Eは可測空間(R^n,2^(R^n))上でμ*可測}をLebesgue可測集合全体の集
合という。

[定義] μ*をLebesgue外測度とする。制限写像μ*|Lは測度をなす。
この時,この制限写像μ*|LをR^n上のLebesgue測度という。

と解釈したのですがこれで正しいでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 7月27日(日)09時14分52秒
  sinさん、こんにちはKENZOUです。わざわざお礼を投稿いただき有難うございます。ローラン展開はコツをつかむまでは悩ましいですが、コツさえつかめれば恐れる(笑い)に足りませんよね。これからも応援をよろしくお願いします。  

わかりやすいです

 投稿者:sin  投稿日:2008年 7月26日(土)16時59分42秒
  突然失礼いたします。理工系の大学生をやっています。
参考書と睨めっこしていてもローラン展開の求め方が
いまいちわからずネットで資料を探していたところこのサイトにたどり着きました。
とてもわかりやすくて感動しました!!!
お礼を書かずにはいられなかったので書き込みさせていただきました。
これからもいろいろ読んでみようと思います!
 

ディラック場の反交換関係

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 7月13日(日)18時57分41秒
  KENZOさん親身にお答えくださりありがとうございました。今紹介していただいたサイトを見ましたがなかなかのものですね。ここでもう少し勉強してきます。お騒がせしました。  

RE:ディラック場の反交換関係

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 7月13日(日)13時03分58秒
  通りすがりさん、こんにちはKENZOUです。
どうも十分なお答えができなくてすみません。場の理論の計算は結構面倒で、その内場の理論のレポートをとは思っていますが、算をフォローする気力がなかなか湧かないためそのままにしています。ところで、ご質問の件ですが、ここのサイトはご存知でしょうか。
「物理のページ」
http://members3.jcom.home.ne.jp/nososnd/top.html
場の量子論→ディラック場

このサイトはなかなか素晴らしく、計算も手を抜かずにきっちりされています。ディラック場のところにご質問の答えがあると思いますので、ご覧になられてはいかがでしょうか。

http://members3.jcom.home.ne.jp/nososnd/top.html

 

ディラック場の反交換関係

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 7月 8日(火)00時25分33秒
  KENZOUさん、確かに解釈はそうなんですが、
{ψα(x),ψβ†(y)}を計算すると、
∬**∑[a(p;s)uα(p;s)a†(q;s´)uβ†(q;s´)+ a†(q;s´)u†β(q;s´) a(p;s)uα(p;s)]exp(-ipx+iqy)+・・・・
=∬**∑[a(p;s) a†(q;s´) uα(p;s)uβ†(q;s´)+ a†(q;s´) a(p;s )u†β(q;s´)uα(p;s)]exp(-ipx+iqy)+・・・・
これがuα(p;s)uβ†(q;s´){a(p;s), a†(q;s)}になるのが単純に分からないのですが、運動量積分変数p、qと違うからuαとuβの順序を変えても良いという事なのでしょうか。
後は自分で考えてみます。ありがとうございました。
 

RE:ディラック場の反交換関係

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 7月 5日(土)09時11分53秒
  通りすがりさん、こんにちは。休日しかこのサイトを覗けない環境にいますので返信が遅れました。計算の技術的なことは兎も角として、

>生成消滅演算子a,bの反交換関係からψ、ψ†の反交換関係を導くとき、

と言うより、場の演算子であるΨに反交換関係を要求し、これが成り立つのは、うまい具合にa,bの反交換関係が成り立つっているから、という筋書きの展開とおもうのですが、いかがでしょうか。

http:// 

 

ディラック場の反交換関係

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 6月28日(土)17時34分51秒
  たいへん失礼しました。数式をうまく書けずについはしょってしまいました。
ディラック場をψ=∫**∑(a(p;s)u(p;s)exp(-ipx)+b†(p;s)v(p;s)exp(ipx))
とし(∑はs=1,2、a,bは生成消滅演算子、u,vは平面波解)、生成消滅演算子a,bの反交換関係からψ、ψ†の反交換関係を導くとき、たとえば柏の演習場の量子論(p45)などでも
(以下同時刻)
{ψα(x),ψβ†(y)}=∫**∑(uα(p;s)uβ†(q;s´){a(p;s),a†(q;s´)}exp(-ipx+iqy)+ ・・・・・
といきなりなっており、uβ†(q;s´)uα(p;s)の項が消えて、あたかもuαuβ=uβuαとなっているところがわかりません。基本的な理解ができていないのは確かなのですがせめて数式を追いたくて質問しました。
 

(無題)

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 6月27日(金)23時12分39秒
  ひとりよがりの質問は控えましょう。Uは何の演算子なのか、教科書ってどんな教科書なのかさっぱり分かりません。苦言を呈するようで楽しくはないですが、質問のエチケットは大切ですから。。。  

反交換関係の計算

 投稿者:通りすがり  投稿日:2008年 6月25日(水)21時28分58秒
  ディラック場の反交換関係の計算で、UU†とU†Uが現れるところを、教科書ではすぐにUU†で式をa,a†の反交換関係に持って行っているところがわかりません。UU†=U†Uなのですか。  

(無題)

 投稿者:竹海苔  投稿日:2008年 6月 1日(日)23時39分21秒
  学校の宿題で「仕事とエネルギーの関係について800字程度にまとめよ」
という問題が出たのですが、よく分かりません。どなたかアドバイスをいた
だけないでしょうか・・・
 

(無題)

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 6月 1日(日)17時19分55秒
  ヒントを少し。。。
1)
2つの物体の質量をM、mとし、万有引力の大きさをFとすると
F=G(Mm)/r^2
となります。ここでGは万有引力定数と呼ばれ、
G=6.67×10^(-11) m^3s^(-2)kg^(-1)
という値をとります。さて、体重というのは質量に重力加速度g=9.8m/s^2をかけたものですから
60Kgの体重の方の質量mは
m=60÷9.8
となります。今、2人の方の距離は1mですからr=1ということで万有引力の大きさは
F=6.67×10^(-11)×(60÷9.8)×(60÷9.8) [kgm/s^2]
この力(重さ)を出す質量はF÷9.8ででますね。

2)
等加速度運動の公式
S=vt+(1/2)at^2
を使います。Aさんがゴール到着に要する時間をtとすると
60=4+(1/2)×2×t
この時間にBさんは進む距離は4×tとなります。

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/E-Yama/Kosin_Kiroku.html

 

(無題)

 投稿者:ルナ  投稿日:2008年 5月27日(火)11時48分47秒
  すみませんが、教えていただきたい問題が二問あります。


 体重60kgの人が2人、1.0m離れて立っている。この二人の間にはたらく万有引力の大きさを求めよ。また、この力の大きさは、質量何gの物体をもったときに手に感じる重さに相当するか?

 速さ4m/sで走るAさんの20m前方をBさんが同じ速さで走っていた。ゴールの手前60mでAさんは加速度2m/s2 で速度を上げた。AさんはBさんよりもさきにゴールできるか?また、先にゴールできるとするとゴール手前何mのところで追い抜くか?



自分で相当考えましたが、どうしてもわかりません。木曜日に小テストがあります。なるべく早い回答をお願いします。お世話かけてすみません。
 

RE:答えは正しいでしょうか?

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 5月17日(土)10時05分46秒
  晴菜さん,こんにちは,KENZOUです。
>問題の内容が私には難しいのでかなり理解に苦しみましたが・・・・・
>教えて頂いた通りに計算しますと・・・・

え~っと,このような場合計算の答えより,考え方を身に着けるほうが大事ではないかとお節介ながら思います。そこで少しまとめてみましたので下記URLの「単振動Q&A」をクリックしてください。少しごたごたしてややこしいかも知れませんが決して難しくは無いので是非TRYしてみてください。
尚,計算のほうは単位を間違えないようにすればいいでしょう。私は結構苦手なので,ご自分でフォローください。汗;

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/E-Yama/Kosin_Kiroku.html

 

フーリエ級数展開についての質問

 投稿者:ドッグ  投稿日:2008年 5月16日(金)20時41分21秒
  f(t) = 2/T ×A×t and f(t+T) = f(t) (T=2π/ω)
f(t) = V|sinωt| (ωT=2π)
範囲:-2/t~2/t

f(t) = -2/T ×B×T +A+B  (T=2π/ω)
範囲:0~T

でのフーリエ級数展開形を教えてください。お願いします。
 

答えは正しいでしょうか?

 投稿者:晴菜  投稿日:2008年 5月10日(土)23時46分36秒
  KENZOUさん返信が遅れてしまって本当にごめんなさい。

問題の内容が私には難しいのでかなり理解に苦しみましたが・・・・・

教えて頂いた通りに計算しますと・・・・

1、角速度=(2×3.14/0.5)=12.56[rad/s]

2、単振動をする物体の位置=―0.1sin(12.56×2×3.14/12.56)=1.09[m]

3、バネ定数=0.25×(2×3.14/0.5)=3.14[N/m]

4、最大値=12.56×0.1=1.26[v]


このような答えになったのですが、どうでしょうか?
答えは正しいでしょうか?

すいませんが、今一度アドバイスお願いします。
 

相対性理論は間違っていた!!

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2008年 5月 6日(火)02時21分13秒
  ガリレイの相対性原理、アインシュタインの相対性理論が完全に矛盾していることは新アニメ
によって、証明された。

100億の言葉,100億の数式よりも、一つのアニメである。

http://home9.highway.ne.jp/cym10262/fenomina.html

 

RE:解答どうかお願いします

 投稿者:KENZOU  投稿日:2008年 4月26日(土)09時34分41秒
  え~っと失礼ですが晴菜さんは高校生,それとも大学生ですか。もし高校生であれば,微分方程式が入ってきますので少し難しいかもしれませんが,分からなければまた質問ください。

つるまきバネに固定された質量mの物質の運動方程式を考えましょう。水平右方向にx軸をとります。物質は滑らかな水平面に置かれていますから,物体は原点からの距離xに比例した力F=-kxだけを受けます(フックの法則)。物体の運動方程式は

m(dv/dt)=-kx  (vは物体の速度,kは比例定数) ①

となります。これから

dv/dt=-(k/m)x=-ω^2x ,ω=√(k/m) ②

と変形してやります。 ωは角振動数と呼ばれるものです。 この微分方程式の解は

x=Acos(ωt+δ)    ③

で与えられます。Aは振幅,δは初期位相と呼ばれます。今の場合A=10cm=0.1m,δ=π/2ですね。

上のxをtで微分すると速度vがでますので

v=-ωAsin(ωt+δ) ④

式③よりt=2π/ωだけ時間がたつごと同じ状態に戻ることがわかりますね。この時間を周期と呼びます。つまり周期をTとすると

T=2π/ω ⑤

ご質問の回答は以下のとおりになると思いますが,チェック,確認ください。

1.T=0.5[秒]より角振動数ω=(2π/0.5)[秒]^(-1)
2.初期位相δ=π/2よりx=Acos(ωt+π/2)=-Asin(ωt)
3.バネ定数k=mω^2=0.25×(2π/0.5)
4.速度の最大値は④よりωA=(2π/0.5)×0.1。
  というのはsin関数は-1≦sin(ωt+δ)≦1の範囲しかとりませんから
 

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