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こんばんは ビビままです。私は 日本にいます。アメリカに 愛犬を預けていて アクシデントに あいました。実は 原因は まだ不明なのです。外傷の可能性も たかいのです。愛犬が 無事帰国するまで お話できないことが 多いのです。アメリカは 医療もすすんでいますが やはり 人のレベルの差が 日本より 大きい気がします。
なぜなら ほんの わずかなお金が 医療にかかるのを 嫌い すぐ 安楽死をする人々も
大変多いです。Purdue の 先生がたは 素晴らしいです。彼らは人間的にも 暖かいです。オーナーのこころのケアも 気をつけてくれます。私の愛犬を 今リハビリしてくださっているドクターは 11月に 日本の大学に いらっしゃるそうです。(2週間)
私には 6年前ヘルニアになり 24時間以内に 外科手術し ありとあらゆるその当時いわれていたリハビリを 毎日休まず2年間行い ついに歩くことができなかった愛犬がいます。その後 車いすも使いましたが 年齢とともに それもいやがるように なりました。
しかし 今も 排尿 排便こそ 手助けしますが 彼なりに 元気でくらしています。ヘルニアは かなり 勉強したつもりですが Purdue の治療には 驚きます。私は 彼らに 日本での 物理的療法について 説明しました。物理的療法においては やはり日本は ずいぶん 遅れているような気がします。私が しっていた水(プール)のリハビリについても ずいぶん 彼らの見解と 異なりました。私の愛犬は 今自力歩行が できるまで
どうにか 回復したみたいです。しかし 彼らは 犬が 交互に後ろ足をしっかりつかえるまで 走ること(後ろ足2本をつかって 跳ぶように進行すること)も 気をつけないと
いけないと 言われました。私の犬はPurdueのまえに いった病院で深部感覚が ありませんでした。リハビリについて 私なりに 一生懸命彼らの 見解を 聞いています。
帰国できるとき 彼らは ビデオも 送ってくださると 言ってくれました。
なにしろ日本で 私が きいていたのと 違うことも おおいので 私には それがイメージできないと 伝えたからです。日本は ダックスが大変 ブームになったのでこれから
ますます この病気が 増えると 思っています。私たちにおこったことは 大変不幸ですが Purdueで 実際 治療を 体験した日本の犬は あまりないと 思いますので 私の 犬が 今後どうなるか ということだけでなく 私の体験が すこしでも お役にたてればと思います。今は 写真など 貼り付けられませんが 又 投稿させていただきます。私も
がんばりますので 海パパさまも がんばってくださいね。いつも こんなかんじで すみません。それでは 失礼いたします。
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