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クリスマスコンサート

 投稿者:カノン  投稿日:2013年12月22日(日)23時54分0秒
  今年もパルシェ5階「いこいの広場」でクリスマスコンサートができましたね。先生、皆さん、お疲れさまでした!クリスマス

もう何回もさせてもらいましたが、今日のが一番楽しかったです! クリスマス

今回は若い女性ソプラノ歌手さんが一緒に歌ってくれる・・・とは聞いていましたが、生で聴く美しい声と素晴らしい声量に感動してしまい、ギターを弾きながら思わず楽譜を見失ってしまいました!^o^;

ナイスガイ2人のデュオも新鮮で、客席の皆んな聴き入っていましたね! クリスマス

それから、始まる前の結団式?はサークルの一体感を盛り上げてくれました。これは若き期待の新人トナカイさんのリーダーシップのお蔭でした。やっぱりトナカイさんは、引っ張って行くのが上手ですね~! ^o^

終わってからの暫しの打ち上げ会も用意して頂き、おかげで皆んなで和やかに締めくくりができました。 カップ

沢山の人に笑顔の時間をプレゼントしてくれたパルシェのサンタさん、色々とご苦労されたことと思います。
ありがとうございました! 少し早いですが、メリークリスマス!クリスマス
 
 

久ぶりにです。

 投稿者:ヒロ!!  投稿日:2013年11月23日(土)21時25分29秒
   11月21日加藤さんと望月さんの「ランチタイム コンサート」を聞きに行ってきました。
場所は、駿河区の家具インテリアのお店のショウルームで展示品を利用しての豪華な会場でした。

 演奏会は二人のデュオとソロで全部で12曲でしたがバロックから現代風の曲まで素晴らしい演奏に時間を忘れてのひと時でした。
 照れ屋の望月さんも始めて曲の説明・解説をするとのことで集まった人たちの拍手をあびていました。でも、スゴ~ク初々しく感じましたよ。若いって好いナ!

 個人的には「対話風二重奏曲」「アルハンブラの思い出」曲名が間違っていたら申しわけないのですが「ブエノアイレスの四季の冬」の3曲にはコメントなしで聞き惚れました。

 少人数でのコンサートで私には全員に親しさを感じました。
 お二人にはこれからも気軽に聞けるコンサートを是非企画して頂きたいと思います。

 私の胸に秘めたパワーを貰いました。!!




 
 

友達の声

 投稿者:カノン  投稿日:2013年 7月25日(木)00時37分31秒
  日曜日の発表会では、いつもながら先生ご夫妻、ご家族その他のスタッフの方、お世話になりました。

今年は、とにかく最後までゆっくりと、サビはビブラートを付けて甘く弾く、そして流れを大切にして間違っても引き直さない、と目標をたてましたが・・・やはり緊張で早くなってしまったようでした。´_`ビブラートは何処へ??

ステージでスポットライトを浴び、客席全員の視線を感じるとどうなるか・・・もう何年も経験していると、その緊張感は想像するだけで蘇ってくるので、発表会の2日位前から練習中緊張モードになります。きっとまたああなるんだ~と・・・それでも、AOIのホールで演奏させてもらえるなんて素晴らしい機会を放棄するなんてもったい!第一、発表会に出なくてもちゃんと練習して曲を暗譜するところまで弾き込みます、と言える自信はない、という訳で厚かましくも毎年出てしまうことになります。

こんなふうに進歩がないともっと落ち込んでもいいはずなのに、こうして長年続けてこられたのは、聴きに来てくれる友人の声のおかげでもあります。

以下は 発表会に来てくれた友人からその日の夜届いたメールの一部です。

*素晴らしい演奏の数々、心がきれいになりました。

*○○さんの曲は初めて聴くものでしたが、音色に聴き入ってしまいました。

*ギターの音って本当に癒されます。一生懸命練習を積んだのでしょうね。

*トリ、大トリともなると、どうやったらあんな演奏ができるのか?と超人的なものを感じます。
 楽器と一体になっていましたもんね。また演奏を聴きたいです。

*ギターと語り合っているかのような一体感や音色、全てが練習を積んできたことを物語っていました。

こんな風に自分の仲間が褒められると、自分もちょっと褒められたみたいで誇らしくて(おめでたい!?)ギターをやってて良かったな~と思うのです♪♪
 

マリンバコンサート♪

 投稿者:カノン  投稿日:2013年 4月13日(土)22時40分22秒
  今日、パルシェ5階憩いの広場でマリンバのコンサートがある、と案内をいただいたので行ってみました。そうです、私たちもクリスマスに演奏させていただいた例の広場です。♪

マリンバはとは、アフリカの言葉で多くの板を意味すること、毛糸や綿の球をつけた棒で色々と音を変えていることなど、なかなか興味深かったです。そして演奏も素敵でした。2台のマリンバの音色は感動的で、心の線に触れるという言葉は木琴と関係があるのかしら・・・?などと思いました。

沢山の曲を演奏してくれましたが、その中になんと私たちがギターサークルで前に弾いたThe Entertainerと、今練習中のSummer があったのが、とても嬉しかったです。♪^o^ The Entertainerはいつ聴いても楽しくなるし、やっぱりいい曲だなあと思いましたし、Summerはこんな風に私たちも演奏したい!と思いました。サークルの1stのMさんと3rdのHさんも聴きにいらしていたので、きっとこの2曲は特にワクワクされたのではないかと思います。

企画されたフルムーンさん、ありがとうございました。
 

第30回ギタ-演奏会

 投稿者:時の経ったリンゴ  投稿日:2012年 7月12日(木)19時41分47秒
  第30回 ギタ-発表会
  ギタ-発表会に参加された皆様お疲れ様でした。
 今年の久保田ギタ-教室の発表会は7月8日(日)にグランシップで行われた。発表会場には大勢のお客さんが聴きに来られ、大盛会で好評の内に無事終える事が出来ました。
出だしは市立富士高校ギタ-部の合奏で始まり、H姉妹の二重奏、M氏・T氏・Y氏の三重奏、Iさん・M氏の二重奏と続いて独奏の部へと移った。合奏は息のあった力強い演奏が行われ大変好評でした。独奏の部も皆な丁寧に演奏され、普段の練習における内容の充実振りが伺われとても良かったです。サ-クルの合奏も息のあった演奏が出来、好評を得ていました。今年の演奏は昨年よりも一段と向上しており、年々向上している様子が伺え、来場者の方からも、とても良かったとの評価の声が聴かれました。発表会の出だしを合奏で盛り上げ、独奏へと繋げて全体の流れを作ったこの方式は大変良かったと思います。

梅雨の雨音
今日は久し振りの梅雨晴れを押しのけるように、昼前から曇り始めやや強い雨脚の雨が降り出した。希望の青い空と明るい日差しを閉じ込める雨、しかし、目を閉じジッと聞き耳を立てれば、そこには雨の精達の駆け回る賑やかな足音や歌声などが聞えて来る。ザア、ザア、ザアと耳を突く、雨の精が地面を駆け回る雨脚の音、その中をタン、タン、タン、雨の精が踊る地を打つ規則正しい雨だれの音、トン、トン、トン、他部族の雨の精が訪ね来た軽快な雨脚の音、弱まればシト、シト、シト、ヒソ、ヒソ話を交わす雨の精。梅雨時は雨の妖精達が天から舞い降りて来て、地上で繰り広げる楽しげな楽園の雨祭り。ピチャ、ピチャ、ピチャ、皆なおいでと手招く妖精達の楽しげな雨祭り、さあさあお祭りお祭り妖精達の雨祭り。サラサラ、サラッ、水の精がやって来た、サア-ッ、風の精もやってきた。パチャ、パチャ、可愛い赤い長靴履いた女の子も傘さしやって来た。雨あめ降れ降れ、梅雨は1年に一度の雨祭り、今年の豊かな実りを祈る精霊達の新嘗祭。
 人々の心を鬱ぐ雨も目を閉じてジッと耳を傾ければ、そこには自然が織りなす様々な楽しげな息吹が満ちている。
 

皆さまに感謝!感謝!の30回でした

 投稿者:やまとなでしこ  投稿日:2012年 7月11日(水)11時18分44秒
  発表会お疲れ様でした。今年で30回!振り返るとあっという間の30回でした。
ここまで続けてこれたのは皆さまのお蔭だと、感謝の気持ちでいっぱいです。

私は演奏するのは大の苦手ですが、発表会の準備や裏方は大好きです。まずは来年の発表会に向けて場所取りです。会場が決まれば一安心。あとは出演者の募集・チラシ・プログラム作り・会場の打ち合わせ他もろもろの事をやっている時間はとても充実した気分になれるのです。(いざ当日となると手際が悪くご迷惑をおかけしてますが、皆さんが協力してくださるので何とかなってます・・・)

今年は節目の年であり、あと何回できるのかなとフット脳裏をよぎった一瞬がありましたが、懇親会で皆さんのギターに対する愛情をふつふつと感じたし発表会参加を楽しみにしてくださっていることが分かり、40回を目標にこれからも、続けていこうと思いました。

出演回数15回のYさん、16回のアンサンブルのYさん 次は20回の感謝状に向かってですよ!

皆さんも数多く出演し感謝状をゲットしましょう!!
 

発表会を終えて

 投稿者:カノン  投稿日:2012年 7月 9日(月)00時51分41秒
  今年も発表会が終わりました。朝のリハーサルから本番、片づけ、夜の懇親会まで、先生ご夫妻とご家族の皆さま、いつもながら本当にお世話になりありがとうございました。

懇親会も笑いが絶えず和やかで良かったですね!こちらは、やっちゃんのおかげですね!みんなを楽しませてくれる天性の明るさが最高です。お疲れさまでした!

私が初めてギターの発表会に参加せせて頂いたのはAOI講堂で行なわれた第18回の発表会でしたが、今日の思いがけない表彰で、知らず知らずのうちにあれから13年も経っていたことに改めて驚き、時の流れを実感しました。

今日は連続15回出場のYさんの挨拶がまた良かったです。Yさん始め皆さんの素敵な笑顔とまた来年も出会うことを楽しみに・・・練習に励みたいと思います。
 

30回おめでとうございます

 投稿者:ほっきりさん  投稿日:2012年 7月 8日(日)23時45分52秒
  ギター発表会…30回記念おめでとうございます。そして企画・演奏者のみな様お疲れさまでした。お手伝いをしながら曲を楽しみ、弾いてみたい曲もチェックしてました。みなさんの演奏の後、発表回数の多い生徒さんの名前が呼ばれ、私の名前も呼んくださいました。最近は聴く側となってましたので「まさか」の表彰にうれしい思いでした。感謝状を舞台で受け取りながら、舞台はとても緊張する場所だったと思い出しました。この舞台で演奏すると決め今日をむかえた演奏者の皆様の勇気がほんとうにすばらしい!と感じました。演奏もとても良かったです。みなさんの演奏を聴く事ができ良かったです。ありがとうございました。  

介護施設「カリタス・ミワ」の慰問

 投稿者:時の経ったリンゴ  投稿日:2012年 5月 3日(木)19時12分34秒
  介護施設「カリタス・ミワ」の慰問
 これまで何回か演奏に来ているが、今の季節では至る所で花々が咲き誇っていて、日差しも明るく、初夏の雰囲気が道中の至る所で見られる。まだ咲き残っている満開の八重桜、清楚な姿を見せているハナミズキ、赤や白・ピンクのツツジ、川の土手を賑わして群れ咲く黄色のからし菜等々、野を渡る爽やかな風、新しい命溢れる野山の若緑、今や見渡す限り初夏、つい先日まで続いた肌寒さがまるで嘘のよう。
 今回の慰問参加者は新人の若人3人を含め総勢14名、大人数による迫力有る演奏ができた。演奏は3部構成になっていて、第1部は日本の歌を主体とした合奏、第2部は手遊びをしながらの童話兼脳トレと三重奏、第3部は外国の歌を主体とした合奏。合奏は大人数にも関わらず息の合った素晴らしい演奏が出来、三重奏も息の合ったリズミカルな素晴らしい演奏で、手遊びも施設の方々皆な真剣に参加していてとても良かった。若人の女性新人3人も演奏を大いに楽しんだようでした。
 

管弦楽組曲を練習して

 投稿者:時の経ったリンゴ  投稿日:2012年 4月15日(日)20時13分58秒
  管弦楽組曲 第二番 ロ短調 [ロンド]を練習して
 ギタ-サ-クルでは7月の発表会に向け、先週の土曜日からバッハが作曲した[ロンド]を練習しています。この曲、自分のパ-トを練習していてもどんな曲だったのか感じがさっぱり掴めず、私の知らない曲だとばかり思っていたのが、全体で音を合わせて練習してみれば、意外や意外、この曲私の思いで深い大好きなバッハの管弦楽組曲のメロディではないか。感激!、演奏していて大感激、合奏で自分のパ-トを弾きながら美しい曲全体の印象に聴き入ってしまい、演奏の手が滞ってしまうほど感動してしまいました。若い頃このやや哀愁を帯びた美しい音色に、どんなに心慰められた事だろうか。ホ-ムシックにかかった時、アルバイトで疲れた時、前途に希望を見い出せなくなった時、等々、当時の様々な思い出が次から次へと瞼に浮かぶ中、必死に楽譜を追いながら思い出にどっぷりと浸っていました。この思いがけない出来事に、何度も止めようとした音楽を、捨てずにいて本当に良かったな-とつくづく思い、同時に、初見で曲を合わせられる皆さんの実力の高さに驚いています。

桜の花びら
 春、まだ少し寒さが残るけれども今や世は春爛漫、桜が至るところで競うように咲き誇っている。その熱を冷ますかのように訪れるこの時期の寒さは花冷えと言い、俳句では美しい桜に寄せて風流な表現をしている。桜は満開になると、その後は散り急ぐように足早に散り始め、間もなく花吹雪となって風に乗り一斉にヒラヒラと散って行く。その花弁が2,3枚白い車の屋根に落ちている様は、白地に薄ピンクの彩りを点々と添えていて何とも言えず風流である。花弁の1枚を手に取り良く見れば、花弁は白地に薄紅を引いてたような艶めかしさが有りながら、なお乙女のような凛とした気高さもあって、その様はとても上品、さながら能面の小面(乙女を摸した面)みたいである。またその形はふっくらしたハ-ト型、愛の象徴、今年の寒さにもめげずに咲き終え、僅か1週間ばかるの短い命を一生懸命生きて、次の世代へと健気に命を引き継いだ証。しかし、桜の木全体を見れば、年を経て幹・枝が黒ずみ、花だけが薄ピンクの艶やかな色合いで木全体を覆っている。その様は年寄りが過ぎ去りし青春を忘れがたく、目くるめくスポットライト求め深追いしているようで、その心根に寂しさと虚しさを感じる。年老いて皺だらけ、身体に故障だらけの老境にある私には身に詰まされる思いがする。
 

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