松倉義明選手に応援メッセージをお願いします。
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やめないでください。
投稿者:
GOLGO-14
投稿日:2001年 8月 1日(水)01時17分28秒
普通なら充分とうほど頑張って引退するボクサーにはこういう言葉はかけないと思うものだけど、あえて。昔から松倉選手にはあしたのジョ=のイメージがだぶってなんとなくファンでした。(元気派の松倉選手には悪いけど…)。でも辞めるのはしかたない。頑張りすぎたぐらい。でも心の中に『含み」をのこしておいてほしいのです。ほんとにお疲れさまでした。
お誕生日おめでとうございます。
投稿者:
しのandまつのぶ
投稿日:2001年 7月22日(日)22時25分35秒
お誕生日おめでとうございます。
実は、まえまえからファンでした。
愛してます。
10月8日(月)引退式ですね。引退式に華を添えるようなすばらしい試合をします。
また、ジムで会いましょう。
バイバイキーン!!
松倉さん!!
投稿者:
A・S
投稿日:2001年 5月31日(木)02時26分25秒
松倉さんの元気な姿が見られて嬉しいです。
だからまたジムに遊びに来てくださいね。
2年間ずっと緊張して挨拶すらまともにできず・・・
やっとお話しできるようになったのですが。。。とても寂しいです。
先日松倉さんが読んでいたという「がんばれ元気」を
買ってみました!22巻だけ・・・。
『堀口元気vs皆川のぼる』おもしろかったです!
私もボクシングをしているこの時を大切にして
できる限り続けていきたいです。
またお会いできるのを楽しみにしています!
お疲れ様でした
投稿者:
おりたけいいち
投稿日:2001年 5月26日(土)18時26分44秒
松倉さん、本当に10年間お疲れ様でした。ボクシングの仕事を離れて早1年半が経ちましたが、現在もそうですが、大好きなボクシングは1人のファンとして新聞や雑誌たまに後楽園ホールと絶えず見続けていました。松倉さんの試合はいつもやるか、やられるかの試合でどきどきしながら見させていただいておりました。思い起こせば松倉さんに初めてお会いしたのは、99年の年間表彰式の時で、ミニチュアグローブに気持ちよくサインをしてくださいました。今も大事に家に飾ってあります。初めて接客させて頂いた時に「僕は今後一生M社の靴を履かせてもらいます」と行って頂いた時は大変光栄でうれしく思いました。最後の試合は他社の様でしたが・・・(笑)
また、いつかどこかでお会いする日を楽しみにしております。
「赤コーナー日本スーパーフライ級チャンピオン松倉義明〜〜」大好きなボクサーでした。
ありがとう!
投稿者:
ファンより
投稿日:2001年 5月10日(木)14時15分25秒
松倉君 10年間本当にお疲れ様でした。
同郷の者としてあなたの活躍を誇りに思っていました。
日本チャンピオンにまで登りつめるには計り知れない努力と苦労があったことでしょうが、良き指導者とファンに恵まれたようですね。
これからも新しい目標に向かってあなたらしく頑張ってください。
松倉さんの次の次の次だ!
投稿者:
えつこ
投稿日:2001年 5月10日(木)10時33分45秒
松倉さん、本当にお疲れさまでした。
私も永遠松倉ファンです。
私がおばあちゃんになってもコーラを次いだ写真財布の中に
いれておきます!
ボクサー松倉義明&これからの松倉義明に乾杯っ!!
松倉さんの次の次だ!
投稿者:
はやちん
投稿日:2001年 5月 9日(水)19時17分56秒
>松倉さん
「ありがとう」という言葉を言いたいのは私達ファンのほうです。
本当にかっこよくって、強い松倉さんを応援していてよかった。
最初から最後までかっこいいボクサーって松倉さんだけです。
ボクシングをやっていて得たものをこれからの人生に役立ててください。
そしてボクシングをやっていたからできなかった事をこれからは
楽しんでください。いつまでも、いつまでも松倉ファンです!
ほんとうにありがとうございました。
ほんとうに
投稿者:
一ファン
投稿日:2001年 5月 9日(水)14時57分43秒
お疲れ様でした。
完全燃焼できた、という言葉に救われました。
次の場所で、また輝いてください。
松倉さんらしく。
ずっと忘れません。
心からありがとう・・・
投稿者:
松倉義明
投稿日:2001年 5月 8日(火)22時38分42秒
皆さんのメール、ゆっくりゆっくり・・心に刻み込むような気持ちで読ませていただきました。
今回のタイトルマッチは皆さん知ってのとおり、5RTKO負けという結果に終わりました。
試合が決まってからの18日間は久しぶりに充実感のある練習が出来ました。少ない準備期間で
どうして試合を受けたのか・・・と思う方もいらっしゃるかと思いますが、逆に18日間という
短く限られた時間だからこそ最後に燃えるような気持ちで試合にのぞむ事が出来たのです。
今回の試合の話がくる少し前に、宮田会長は宝捜しの話を聞かせてくれました。
-宝の地図を見つけた時に、その地図が本物かどうかを考える奴はそれで人生が終わってしまう
地図を見つけた時にすぐ走り出せる奴が宝を手にするんだ!-
数日後、“日本タイトルマッチ”という宝の地図を見つけた僕は、少し戸惑いました。
でも、この宝捜しの話を思い出し、宝(チャンピオンベルト)を手にするために走り出したのです。
結果、ベルトという宝は手にすることが出来ませんでしたが、代わりに大勢のファンのみなさんの
暖かい声援という、すばらしい別の宝を手に入れることが出来ました。
ボクサーとしての成績はあまりよいものではありませんでしたが、みなさんの心の中に残るような
ボクシングが出来た事で、僕ががんばってきた10年間がとても、とてもすばらしい時間だったと
改めて実感しました。
今回、このようなチャンスが訪れたことに感謝しています。これで心置きなくグローブを壁に
吊るすことが出来ます。
会長が、試合までつきっきりで一生懸命僕を仕上げてくれたおかげで完全燃焼でき、宮田ジムに
入って本当によかったと、ジム・そして会長に対する想いをかみしめました。
ベル・ハンドレット・ファクトリーの山本さん。
山本さんが作ってくれたトランクス&ポンチョはいつも最高にカッコよかったです!いつまでも
思い出の品として大事に大事にしまっておきます。
管理人さんには素敵なHPを作っていただき本当に感謝しています。
おかげでファンのみなさんの感想や意見を参考にすることが出来ました。
そして、最後まで応援してくれたファンの皆様。
何度も辞めようと思ったことがありましたが、みなさんのおかげで今日までリングに上がることが
できました。
ひとつの夢はここでゴールを迎える事になりますが、また新たなスタートを見つけ、そのゴールを
目指して一生懸命がんばっていこうと思います。
長い間、本当に応援ありがとうございました。
松倉義明
そして伝説へ…
投稿者:
トリトン
投稿日:2001年 5月 7日(月)20時37分53秒
タイトル戦から数日経った今、6年前に後楽園飯店で初めてお会いした時のこと(それ以前に、ラウンド中に二度ダウンしても逆に倒しに行っちゃう凄いルーキーがいる、という話は聞いてましたが)、並み居る敵をバッタバッタとなぎ倒し、KOの山を築かれていた頃のこと、祝勝会に何度か出席させていただいたこと、タイトル戦が決まりかけてはキャンセルが続き、浜田マネがやきもきされてた頃のこと、ご自宅に押し掛けた時のこと、愛車の青い日産車(180SXじゃなくて何て名でしたっけ、アレ)に乗せていただいたこと、ファミレスやイタリア料理店、割烹屋さんで食事をご一緒したこと、お部屋に飾られてた小山ゆうさんから贈られたという『がんばれ元気』のカラー原画色紙(私も『元気』読んでボクシング・ファンになった者です)、西岡選手の試合観戦後、何人ものファンの方々から握手やサインを求められていた人気者ぶり(実際に握手された方たちの他に、遠巻きに憧れの色を漂わせて見つめる瞳が多数あったことを私は見逃していません)等々、色々思い出しています。
日本チャンピオンに君臨された記録とともに、ファンの記憶に強く残る名選手であること、圧倒的な存在感、さらに言えば、条件が許せば世界も夢ではなかった天才的なパンチャーぶりを、私だけでなくここに書き込まれている方々全員、忘れることはないと思います。
リング・サイドで応援した試合の数々が胸中去来します。
戦ってみえる松倉さんとともに、声援する我々も熱く熱く燃え上がりました。
自分の声に反応してくれてる、と感じたことが幾度となくあって、それがたまらなく嬉しかったもんです。
最後の試合までの数戦の間にも、引退を思われたことが何度かあったと聞いてました。
その都度雄々しく立ち上がり、恐らく力の衰えを感じられながらも最後の炎が燃え尽きるまで戦い抜かれた試合ぶりと生き様には、世界を目指して疾風のようにペガサスのように駈けていた成長期、全盛期とはまた別の、神々しいまでの風情を感じたものです。
シビアな条件ではありましたが、最後にタイトル戦が実現したことは、松倉さんの中で一つの区切りになったことと想像します。
試合後の控え室で、感極まって男泣きに泣きじゃくられる松倉さんに、
「よくやった! よくやったよ、松倉。肩の荷下ろすか。なあ…」
そう言って、自らもまた男泣きしていた浜田さんとのやり取りが、とても高貴なものに私の目に映りました。
きっとまたお会いする機会があると思いますから、別れの言葉は不要ですよね。
以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。
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